もっともBTCは成長するたびに証拠金換金が連動するから、表面的に10-33%くらい下がる値動きが入る

しかし金余り状態だから、仮想通貨を買い入れる圧力は世界で根強い
熱帯アフリカ種の登場で、インドネシアその他まで波及して、在宅ワーク向けインフラやエレクトロニクスは発展途上国でも売れる
→ソフトが売れる→株式暴騰→仮想通貨

このビッグウェーブが2-3ラウンドで仮想通貨に押し寄せ、BTCならば
2020/夏→2020末ときて→2021前半決算発表と株の大流動が巻き起こり中間ラインでBTCは下がる
→2021末証拠金引き出し前買い煽りと一部株価暴騰企業からの金あまり
→株価暴騰からの仮想通貨資金流入

21-22年はこの仮想通貨はこのサイクル恩恵を受ける
綺麗に物余り→在庫処分株価決算利益→仮想通貨暴騰と釣りあげ→証拠金ロスカット

の流れがある。このため仮にBTCは200万割ってもまだ2-3年BTCに金が流れる大きい「ステーブル価値」があるため
まだ600万に戻しきれる底力がある

綺麗に伸びれば1200-1500万とかまで暴騰はあり得ると思う
そして株式やBTCの暴騰→中間層個人の含み益があれば、実体経済では付加価値希少品がインフレする

この動態で無意味に高いPS5なんかを売り込み安い市場が形成される