去年、恐らく水面下でSECと揉めてるであろう時期にリップル側から
バーンもコミュニティが望むならあると回答してる。
その時、あっSECと何かあったなと思った。そして、案の定、提訴され大暴落。
ここまでは読み通り。

バーンもリップル社は折り込み済みだと確信したから、今回の暴落祭りに参入したってこと。
リップル社創業者達としては、密室での和解より裁判所を挟んだ公正な場が欲しかったって
事で、あえてSECの提訴まで待ってたんだと思います。

そもそも裁判所も今後の裁判だけじゃなく、和解の行程も提示せよと言ってる。
裁判所もやんわり和解を勧めてる。

SECは密室で完全懲罰的な賠償金に近い金を要求したんだと思うけど、
裁判所を介して罰金というようなソフトな和解金にシフトすると思う。

何でビットコイナーの俺がリップラーの皆さんに言ってるが自分も分からないけど、
何で総悲観なの?