※もうXRP(FXRP)もSparkもガチホモードですよ。

Sparkのエアドロップの次はSparkトークン(FLR)保有者にイールドフレア(YFLR)のエアドロップが始まり、

Spark(FLR)とFXRPなどを持っているとイールドファーミングが開始され、YFINとYMINというトークンの収穫できるようになります。

フレアネットワークでは新しいDeFiトークンもどんどん生まれると予想され、それらを購入するためにベース資金であるXRP(FXRP)も

どんどん買われる需要は出てくるでしょう。

もうその為の購入も見込んで今のうちにXRPを買っておこう。

ETHはこういった連綿と続くトークンの誕生やエアドロップ、イールドファーミングによりベース資産であったETHは今年約300%値上がりしました。

全ての始まりはベース資産であるXRPの購入から始まるでしょう。


XRP保有
↓
1:1でSpark(FLR)でエアドロップ
↓
Spark (FLR)保有
↓
1:1でDFLRエアドロップ
↓
DFLRをYFLRにスワップ(交換)
↓
YFLRとSpark ( FLR)、FXRPなどを
ステーキングで YFIN 、YMINを受け取る

こんな感じでETHエコシステム内ではどんどん生まれるトークンから数十万から数百万円値上がりするトークンがいくつも生まれています。

プラットフォームの利用促進がトークン価値の上昇につながり、それによってユーザーを引きつける利用の好循環が生まれます。

DeFi(分散型金融)は金融システムを構築する際のインフラにブロックチェーンを活用することで、金融サービスから特定の管理者を排除
することができます。取り扱うすべてのサービスがスマートコントラクト(契約の自動化)によって同期し、外部の金融サービスと連携する
際のさまざまな作業(提携やAPIの開発など)が非常に少なくなります。フィンテックは既存金融のアップデートであるのに対し、DeFiは金融を
根本から作り変えるイメージです。

DeFiトークンにはポンジ的なトークンもありますが、革新的なトークンもたくさん生まれてきています。これからはブロックチェーンの境界を超える
Dappsが集まり始め、イーサリアムのDeFiを超え始めるでしょう。

ICOでもDeFiトークンでも革新的なトークンで単価が安いトークンが時価総額の高いイーサリアムに接点を持った時、その資金は急激にトークン
に流れ、単価の安い価格は乗算的に大爆発し、高騰を招きました。単価が高いところから始まる株式ではこのような倍率はなかなかありません。

フレアネットワークにはイーサリアムバーチャルマシーンを使ってコードは互換性があります。間違いなくXRPでも同じことが始まるでしょう。