XRPの大きな可能性

各市場の時価総額

法定通貨(世界)9000兆円
株式(世界)8000兆円
世界の債券市場 1京円
デリバティブ(金融派生商品)市場 13京円
仮想通貨 34兆円

      ↓
XRPがこれらとリアルタイムで交換できるネット上の基軸になっていくと考えよう
1%〜5%の価値が中間通貨に移ったら、XRPの時価総額はいくらで何円になるでしょうか?

1%でも1570兆円の時価総額です。単価は15700円です。
5%だと単価は78500円です。
10%だと単価は157000円です。

リアルタイムにいろいろな資産に交換できるとなれば当然、だんだんとホールド率は高くなって
きます。

フレアネットワークとODL、PayIDによってXRPは徐々に基軸化されてくるでしょう
リアルタイムで交換できる基軸は取引所の基軸であるBTCより当然に潜在需要は大きくなります。
産業利用が可能になるからです。

世界第3位の仮想通貨XRPが1%もシェアを取れないとは思えません。BTCはスマコン使えないし、
ETHとBTCは全ブロックチェーンへ拡大できないし、手数料やスケーラビリティーの問題も大きいし
解決するにはまだまだ数年かかる。

広範囲で産業利用可能なのは今のところXRPぐらいしかありません。

だんだんと法定通貨と株式、仮想通貨、債券市場と融合して時価総額は拡大するのは必然で人類は
技術的発展から逃れることはできません。

生き残るには自身も適応していくしかないのです。

この可能性があるXRPがまだ70円以下なのです。安すぎることにまだほとんどの人が気が付いてません。
この将来を見渡した時、私は買い圧しかないと私は思いますけどね。