仮想通貨プール理論(仮説) たぶんこれ、大体あってるよ

もうお金の入ったプールにボール投げつけても、水が凹んでも戻るように価格も戻ってしまうね
きっと、一旦、手放した人ももう一度同じぐらいの仮想通貨ほしいから、下がってもまた買っちゃうんだよね
それで人間の欲望って、損したり、少なくなると余計取り戻したくなったり、ほしくなるからどんどん余計に欲しくなって膨らんでくる
トークンの倍率は株式より単価が小さいのもあるけど、上がるときはかなり上がってしまうから取り戻したくなるのは本能的行動なんだよね
短期的に下がっても長期的には上がってしまうのがわかってるから取り残されるのが怖いというのもあるんだろうね
だから上がってきてしまう

そして、そのプールには金融緩和によってじゃぶじゃぶとお金が入ってきてます。

アジアでは、インド、インドネシア、韓国、フィリピン、タイの中央銀行が、中南米では、チリ、コロンビア、メキシコの中央銀行が、
その他ではハンガリー、ルーマニア、ポーランド、南アフリカ、トルコもそのプールにお金をじゃんじゃか注ぎ混むような状況になってる。

このプールの大きさは、ドバイに本社を置く投資顧問業のdeVere Group(世界100カ国に8万の顧客を抱える独立系金融顧問企業)は
今後10年の間に少なくとも5000%以上拡大し2028年には規模は20兆ドル(約2,100兆円)になるといいます。

アメリカの仮想通貨ファンドである「パンテラキャピタル」のダン・モアヘッドCEOは、10年後に市場規模は4000兆円に拡大すると言います。

SBI北尾社長は10年で2000兆円規模になると予測しています。


あくまでイメージだからね

仮想通貨市場のプールもあるし、各通貨のプールもある

多重的なプールなんだよ

こんな感じだなぁ

もちろんユースケースもどんどん増えてくるんだけどね

ETHは伸びしろ大きいトップランナー