Sparkの配布方法だと所得計算を何処ですべきかハッキリしないな

自己管理ウォレットで受け取ったとしても、ローンチ時の15%は問題ないとしてその後の分割配布はどのタイミングを"取得時点"とするかによって変わってくるだろうな

付与権利獲得できるスナップショットのタイミングなのかウォレットに付与されるタイミングなのか

後者なら付与されたタイミングで既に上場していて経済的価値がある場合は、その時点で所得計算が必要になる可能性が高そう

取引所代行の場合はスナップショット時点で取引所と顧客のどちらに所有権があるかによっても所得認識が変わってきそう

感覚的にたとえ請求(オプトイン)操作したのが取引所であったとしても顧客から預かったXRPをもとに付与権利を得るわけだからその所有権は顧客にありそうだけど、Sparkが上場果たせなかった場合は顧客に現金配布等で対応してSpark自体は取引所の持ち分になるだろうしその辺が判然としない