>>408
Flare Networkローンチに伴って新たにSparkトークンが発行され、XRP保有者は手続きするとXRPと1:1の割合でSparkトークンが付与される。
"貰ったら税金"の話は現状タックスアンサーで明確に示されてないから推測でしか語れない。

取引所にSpark付与を代行してもらう場合、受け取った時点で経済的価値があればその価額がそのまま所得金額になりそうだけど、そもそもSparkの取得時点を"取引所管理のウォレットに付与されたタイミング"とそれを"各該当者が取引所から配布されたタイミング"のどちらで判断すべきかや、取引所がSpark付与を受けてから該当者へ配布するまでの間、その所有権が取引所と該当者のどちらにあるのかその判断によっては配布が贈与とみなされる事も考えられるし不明瞭な部分が多い。
それから、Sparkの国内での取扱判断によっては現金配布になる場合も考慮する必要がある。

一方、ウォレット自己管理でオプトインして付与を受ける場合はそれらを考える必要はないと思われる。