伸びしろは、相対的に安いアルトにしかない

ビットコインは、もう一般人が買うには高すぎて続かない
水は高いところから低いところへ流れるのと一緒で資本は実需系アルトへ流れる

BTCの伸び率限界に近づきつつあるから、BTCで上がった分をアルトへ
付け替えてる人が増えてくる

ビットコインの伸び代が無いのは下記の2017年の比較を見ても明らか
2017年1月1日から12月31日の成績(更新)

ビットコイン:14倍  リップル:273倍   イーサリアム:86倍
ダッシュ:84倍  ライトコイン:49倍   イーサリアムクラシック:18倍

2017年は単価の低い過小評価されていたXRPの上げ幅が最後の最後の爆上げで最も大きくなりました
本来はファンダが充実しているのに時価総額の低い、単価が低い通貨の方が伸びしろは大きいのです。
XRPの足元のファンダは盤石です。今のXRP価格と潜在価値の乖離は投資として本当は非常に魅力的なのです。



BTCからの付け替えは始まっている

既に誕生以来、1560万倍達成したビットコインの伸び代がないのは同然である
2010年10月の最初のビットコインの値付けは0.00076ドルです。それはNew Liberty Standardというサイトのレートで付けられました。

似てきた2017年のころの記事を見て見よう

https://hbol.jp/155899/2

「より利幅を狙うならアルトコインでしょう。今年、時価総額2位
のイーサリアムは、1000円から4万円へと40倍に。3位のリップルは1円から一時、
50倍にまで値上がりしました。2017年に入って誕生した億万長者たちの多くは、この
ようなアルトコインに資産を傾けています」(高城氏)