>>239
様々な仮想通貨(暗号通貨、資産)プロジェクトが乱立していますが、ETHはERC20・ERC223・ERC721トークン含めて、それらの開発インフラ的側面が強い印象で、そういう意味では一番ユースケースを示せてると思います。

では、そこから更に発展して、プロックチェーンの技術を世の企業経済活動や我々の日常生活において実際に使用できるインフラを構築してローンチできたプロジェクトはあるのか?ゆうに2000を超えるプロジェクトが乱立する中で、まだないのではないでしょうか?今はそれを実現すべく凌ぎを削っている状況ではないでしょうか?

そんな状況で、いまCENNZが初めてのユースケースを世に示そうとしています。上手く行くかどうかはわかりませんが、そこにホルダーは大きな夢をみて投資(投機)しています。上手くいかなかったら諦めるしかない、自己責任です。