>国営プラットフォームにBTCとLTCウォレット組み込み
https://coinpost.jp/?p=196045
の記事の
>ベネズエラが、ビットコイン(BTC)とライトコイン(LTC)のウォレットを政府が運営する暗号資産(仮想通貨)送金プラットフォーム「パトリア」に組み込む方針を発表した。
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>当局はこれによりベネズエラ市民が、石油を裏付けとするベネズエラ政府独自の仮想通貨「ペトロ」の他、BTCやLTCといった仮想通貨で正式に送金を受け取ることを可能にするとしている。

アメリカはOFAC規制のブラックリストに分析で得たパトリエの入出金コインアドレスを入れて、取引所で凍結させるとかの対応をするのだろうか?
ブラックリストに載る前に政府の管理監督下にある公認取引所に入金されたのは早くに解放されるが、他はベネズエラ宛では無い事や善意の第三者である事の証明出来れば解放みたいな。
で、誰から受け取ったコインかを証明出来ない、ミキサー利用やP2P取引所利用だと時効が成立するまでの数年拘束されたまま、みたいな?
国営のだけでは無くベネズエラの取引所も対象にしないと、送金を止める経済制裁の効力は維持出来ないよな。