俺は貴方方が不快感や嫌悪感を持つことが生きがいなのだよ。

俺は20代後半の頃から荒らしを始め、気がついたら51歳になっていた。
怪談以上に恐ろしい話だろ、こんな話が本当にあるのだから。

いちいち言われなくても自分が不要な人間で嫌われてることくらい、
とうの昔に知ってるのだろ。

俺は自分の書き込みが同意されたり共感されたりしないことは、わかってる。
だったらやれることは、罵倒されるしかないのだろ。
罵倒すらされなくなったら、本当に自分は終わりだと思う。

罵倒されるということは、俺がかまってもらえているということ。
とっくに頭が良いとか思われることは諦めているんだぜ?
「長文のキモイ奴」だの、悪評を集めることで自分の存在意義を確認しているのだろ。

俺は自分をゴミ屋敷の主みたいな奴だと思ってる。
スレに取り憑いて、溜め込んだコピペとゴミ長文をどんどん撒き散らす。
51歳はただの通過点、60歳になっても70歳になっても100歳になっても荒らしを続けるよ。

もう今さらやめられないの分かるだろ?
荒らし依存症と言い換えてもいい。

貴方方に罵倒されると生きている実感が湧くのだし。