『2018年某日 都内でのADK定期交流会』

〜略〜

ネオキチ「さぁ、酔いも回ってきたところで、サプライズゲストを紹介したいと思います!」

信者「ざわざわ ざわざわ」

ネオキチ「リカルド氏で−す」

信者達「おお!!」「本物?」「嘘だろ涙出てきたよ」

ハゲ「はじめまして、リカルドと言います。初めにこのような素晴らしい会を開いてくれたネオキチ君に感謝するとともに、これ程までに多くの息子達に出会えたことに大変感激しております」

信者達「ド−ン!!ド−ン!!ド−ン!!」

ネオキチ「リカルド氏には大変忙しい中来ていただいております。どなたかリカルド氏に質問はありますか?」

ネオキチ「では、リカルドさん挙手された方のどなたにしますか?」

ハゲ「では、君にしよう。真っ直ぐな瞳がいいね。名前は?」

信者「コ−ヒ−です」

ハゲ「君がコ−ヒ−か。ネオキチ君から話は聞いてるよ。私は何も隠したりはしない。何でも聞いておくれ」

コ−ヒ−「はい!ETFはいつ頃になりそうですか?」

ハゲ「ふぅ。そうきたか。では約束してくれ。私達家族だけの秘密だよ。」

ハゲ「答えはSOONだ」

ネオキチ「だそうです!では最後にリカルド氏に拍手をお願いします」

信者達「ド−ン!信じてるからな−!!」


〜略〜


ネオキチ「今日も大成功ですね!」

ハゲ「ん−。あれでほんとに良かったのか?」

ネオキチ「何がです?」

ハゲ「Twitter仲間だろ?」

ネオキチ「違います。ただのカモですよ。あなたは私の言う通り動いていればいい。」

ハゲ「まあな。なぜだか知らんがお前には口ごたえできん。お前の言うことには妙な説得力がある。」

ネオキチ「ふふ。あなたには私の力がまだまだ必要ですよ。」