それでも世界中に両替で困ってる人や企業はマネーグラムの両替以上にいるわけだ。
それは安い両替や送金の需要は永遠の需要だからね。

ODLで使われてれば、流動性が発生してくる。
流動性は経済学で言うと資産の交換性の事。
あらゆる資産に結びつく中間資産があればそれは企業や人はやがて使い始めるのです。それ
はすぐではないけど長期的にはそうなる。

流動性があるあらゆる資産に結びついてる中間通貨があれば、やがて企業や人は商圏を飛び
越えることができるから蓄え始める。

どんな通貨も卵とニワトリの理論を両面から徐々に乗り越える必要があるからはじめは苦労
するが知られていくほどにXRPも使われるようになっていく。インターネットの発展と同じです。

他の通貨は性能やインフラさえ整えてない。もうインフラ整えてきてるXRPは、宣伝活動始めれば
レバレッジかけることができる。

そういうことも考えて俺が書いてる長期的展望を考慮して資金量を調整して長期的投資して
いけばいいだけです。
もうここまで下がれば転換点は近い。

長期投資と短期投資があるということは当たり前に長期的視点と短期的視点がある。短期的
にコロナ不況や売りがあっても、必要とされる安い両替や送金の需要の根源的な需要があるから、
資金をかけてレバレッジをかけて宣伝していけばニワトリと卵の問題は乗り越えられる。

一気に売るのではない売り圧を気にしてもしかないないのです。

他の通貨は売り圧もなければわずかな通貨のストックもないので資金調達力もない。
他の通貨はそこまでたどり着かないし、資金不足で終わるのです。