★【Ripple/XRPとは?】
・Ripple社公式サイト:http://ripple.com/jp/
・XRP公式サイト:http://ripple.com/jp/xrp/
・wiki:
http://ja.wikipedia.org/wiki/Ripple_(%E6%94%AF%E6%89%95%E3%81%84%E3%82%B7%
E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0)
・解説サイト:Ripple総合まとめ http://gtgox.com/
・解説サイト2:仮想通貨リップル研究室 http://cryptopayments.info
★必読:Ripple/XRPに関する風説:http://gtgox.com/ripple-xrp-myths-debunked/
★仮想通貨情報交換SNS :http://cryptpark.com/groups/ripple/
★XRPが買える販売所・取引所
・ビットバンク:http://bitbank.cc/app/trade/xrp_jpy
・Coincheck:http://coincheck.com/ja/exchange
・SBIバーチャル・カレンシーズ:http://www.sbivc.co.jp/
・GMOコイン:http://coin.z.com/jp/
・ビットトレード:http://lp.bittrade.co.jp/
・QUOINEX(コインエクスチェンジ):http://ja.quoinex.com/
・ビットポイント:http://www.bitpoint.co.jp/
・バイナンス(海外):http://www.binance.com/
★スレ立てについて
次スレは>>900
・くれぐれも投資は自己責任で!
・風説の流布など、法律に抵触するような危険な発言、行為は禁止
・荒らし・煽り・宣伝マルチポストは完全無視!
前スレ
【Ripple】リップル総合969【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1582153948/
【Ripple】リップル総合970【XRP】
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2020/02/23(日) 02:56:36.57ID:l3gkZKW5
707承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 19:30:08.96ID:OjMx/2vP708承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 19:37:20.17ID:uAaQFZU+ もしかしなくてもゴミなのでは?
709承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 19:52:23.43ID:3+c05+/J710承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 19:53:38.81ID:3+c05+/J711承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:08:14.33ID:5CNtTbdF リッブリュ
行くで やるでーーー
リップリュ下痢増しやぁあああああああ
行くで やるでーーー
リップリュ下痢増しやぁあああああああ
712承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:08:25.44ID:5CNtTbdF ブリュリュリュリュリュ💩
715承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:10:19.19ID:5CNtTbdF プレミアム 下痢
716承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:12:37.38ID:JI8ZJu9D 29円で支えてるやつバカだろ
どうせ割るのに
どうせ割るのに
717承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:14:53.43ID:3+c05+/J 何かいつもより売り圧弱いんだよな
近々なにかあるんかな?
近々なにかあるんかな?
718承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:15:29.25ID:3+c05+/J719承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:16:02.07ID:bzu+vRv2 送金ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は徐々に増えていきます
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。他の仮想通貨はBTCはもう数十円、ETHでさえ10円から20円になっており、他の
仮想通貨でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率もほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。他の仮想通貨はBTCはもう数十円、ETHでさえ10円から20円になっており、他の
仮想通貨でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率もほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
720承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:18:55.51ID:3+c05+/J721承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:26:30.20ID:sPHxYiy0 ジョージア自演劇場www
久しぶりに新キャラ作ったな
相当暇なんやろな
8万リップル下がるんボーッと見てるだけやから
久しぶりに新キャラ作ったな
相当暇なんやろな
8万リップル下がるんボーッと見てるだけやから
722承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:29:20.17ID:hTvphzM4 現実が見えていない妄想リップラー
BTC XRP
100万100円 一昨年
40万 40円 1月
80万 24円 12月
105万 29円 今
下手糞ホラ吹きは1年リップルを買い煽り続け4割弱毀損して長期を主張する大間抜けです
BTC XRP
100万100円 一昨年
40万 40円 1月
80万 24円 12月
105万 29円 今
下手糞ホラ吹きは1年リップルを買い煽り続け4割弱毀損して長期を主張する大間抜けです
723承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:34:24.25ID:bzu+vRv2 2010年5月22日、フロリダのプログラマーが『BTCでピザを注文したい』と開発者のフォーラムに投稿した。
その投稿に応じたピザ屋がいて、『ピザ1枚=10000BTC』で取引が成立した。
BTCが価値を持った瞬間だった。
それは下のフォーラームでホントに起こったことで伝説ではありません。
https://bitcointalk.org/index.php?topic=137.0
この記念すべき日は、当時フロリダに住んでいたプログラマーのラズロー・ハニエツ(Laszlo Hanyecz)と
ロンドン在住の学生ジェレミー・スターディヴァント(Jeremy Sturdivant)の間で起こりました。
2010年5月18日に、ラズローは「ビットコインフォーラム」というサイトで、ある呼びかけをしました。
「誰か10,000ビットコインをピザ2枚に交換してくれる人はいないか」と書き込んだのです。
この書き込みに応答したのがジェレミーです。ジェレミーはラズローの希望を叶えたいと考え、オンラインで
注文できるアメリカのピザ店を探し始めます。
そして、ほどなく見つけた宅配ピザ店「Papa Johns」に、クレジット決済でピザ2枚を注文しました。
サイトで呼びかけた日から4日後の22日、ラズローはこのピザ2枚を無事に受け取り、ジェレミーへ10,000ビット
コインを支払ったのです。
2010年5月22日時点では、1ビットコインの価格はおよそ0.0025ドルでした。
同じ日の為替が1ドル約90円のため、当時の10,000ビットコインの価値はおよそ2,200円程度となります。当時
のピザ2枚の代金もおよそ25ドル程度のため、ほぼ等価で交換できている計算です。
その時に投稿された現在のレート換算で約108億円のピザはこちらです。
http://heliacal.net/~solar/bitcoin/pizza/
この時ピザ屋が手にした10000BTCは現在のレート換算で約108億円!!凄いですね。
今のBTCにはもう成長しすぎてこんなぼた餅はないでしょうが、XRPは潜在市場が大きいのであるかもしれません。
XRPはまだ過小評価されすぎています。
XRPは次のビットコインです。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
その投稿に応じたピザ屋がいて、『ピザ1枚=10000BTC』で取引が成立した。
BTCが価値を持った瞬間だった。
それは下のフォーラームでホントに起こったことで伝説ではありません。
https://bitcointalk.org/index.php?topic=137.0
この記念すべき日は、当時フロリダに住んでいたプログラマーのラズロー・ハニエツ(Laszlo Hanyecz)と
ロンドン在住の学生ジェレミー・スターディヴァント(Jeremy Sturdivant)の間で起こりました。
2010年5月18日に、ラズローは「ビットコインフォーラム」というサイトで、ある呼びかけをしました。
「誰か10,000ビットコインをピザ2枚に交換してくれる人はいないか」と書き込んだのです。
この書き込みに応答したのがジェレミーです。ジェレミーはラズローの希望を叶えたいと考え、オンラインで
注文できるアメリカのピザ店を探し始めます。
そして、ほどなく見つけた宅配ピザ店「Papa Johns」に、クレジット決済でピザ2枚を注文しました。
サイトで呼びかけた日から4日後の22日、ラズローはこのピザ2枚を無事に受け取り、ジェレミーへ10,000ビット
コインを支払ったのです。
2010年5月22日時点では、1ビットコインの価格はおよそ0.0025ドルでした。
同じ日の為替が1ドル約90円のため、当時の10,000ビットコインの価値はおよそ2,200円程度となります。当時
のピザ2枚の代金もおよそ25ドル程度のため、ほぼ等価で交換できている計算です。
その時に投稿された現在のレート換算で約108億円のピザはこちらです。
http://heliacal.net/~solar/bitcoin/pizza/
この時ピザ屋が手にした10000BTCは現在のレート換算で約108億円!!凄いですね。
今のBTCにはもう成長しすぎてこんなぼた餅はないでしょうが、XRPは潜在市場が大きいのであるかもしれません。
XRPはまだ過小評価されすぎています。
XRPは次のビットコインです。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
724承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:35:22.54ID:hTvphzM4 ホラ吹きジョージアの2019年
1月:ジョージアに嘘の引っ越しを終える
2月:全戻しなった所で撤退、と思いきや高値で購入し言い訳をする
結局上がらずに再撤退、売り煽りを再開
以後往復ビンタをしまくり無能をさらけ出す
ジョージア移住(嘘)から帰国する
3月:SBIおじさんに転身し小学生おじさんに退化、
4月:コンビニおじさんとなり自演を繰り返す
5月:BTCスレで上がらないXRPを買い煽り後、XRPを投げ敗北
6月:今日終われば爆上げと書き込み日付が変わった途端急落
盛大なコピペ自爆により自作自演がばれる
7月:BTC買い煽り転換も即暴落
バカにされてエア呪いをかける
バカにされてエアSBIに送るエア怪作文開始
バカにされてエア不正アクセスで脅す
8月:脳内婚約すると発表
9月:買い煽るも、下落後に慌てて「俺は利益だしてる!買い増しをしてる!」と言い訳
ホラ吹きイングリッシュ講座を行い論破される
10月:買い煽りすればXRPが下落する能力を発動する
11月:俺のコピペは長期目線と煽るも下落するとすぐ手放し「利益に変えた」と強がる
12月:53円から買い煽りし、25円に下落してもずっと買い煽りする無能
1月:ジョージアに嘘の引っ越しを終える
2月:全戻しなった所で撤退、と思いきや高値で購入し言い訳をする
結局上がらずに再撤退、売り煽りを再開
以後往復ビンタをしまくり無能をさらけ出す
ジョージア移住(嘘)から帰国する
3月:SBIおじさんに転身し小学生おじさんに退化、
4月:コンビニおじさんとなり自演を繰り返す
5月:BTCスレで上がらないXRPを買い煽り後、XRPを投げ敗北
6月:今日終われば爆上げと書き込み日付が変わった途端急落
盛大なコピペ自爆により自作自演がばれる
7月:BTC買い煽り転換も即暴落
バカにされてエア呪いをかける
バカにされてエアSBIに送るエア怪作文開始
バカにされてエア不正アクセスで脅す
8月:脳内婚約すると発表
9月:買い煽るも、下落後に慌てて「俺は利益だしてる!買い増しをしてる!」と言い訳
ホラ吹きイングリッシュ講座を行い論破される
10月:買い煽りすればXRPが下落する能力を発動する
11月:俺のコピペは長期目線と煽るも下落するとすぐ手放し「利益に変えた」と強がる
12月:53円から買い煽りし、25円に下落してもずっと買い煽りする無能
725承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:37:22.80ID:3+c05+/J >>721
xrp買えない包茎は早く病院に行って剥いてもらいなさいw
xrp買えない包茎は早く病院に行って剥いてもらいなさいw
726承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:37:42.04ID:hTvphzM4 自己レスに自分:と出てしまう設定を忘れてコピペ自演バレする下手糞ホラ吹き
しかもリップルは30円を大きく下回る
80 承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:37:22.92 ID:XDbM2CyG [23/23]
この争いに対する評価
59 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:13:47.44 ID:/AQdlDgv
もうジョージアが勝ち
コメントコピペは負けたよ
誰が見てもわかる
ジョージアが一枚も2枚もうわて
61 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:16:10.03 ID:IfPRpv4Z
コメントコピペは相手が悪かったな。頑張りは認めるがそろそろ諦めろ
アンチしても30円前半まで下がるようなコインと違う
64 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:19:10.20 ID:jkE98+CK [1/2]
まあジョージアが上手だな
コメントコピペでジョージアに対抗できると思わない方がいいやろ
しかもリップルは30円を大きく下回る
80 承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:37:22.92 ID:XDbM2CyG [23/23]
この争いに対する評価
59 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:13:47.44 ID:/AQdlDgv
もうジョージアが勝ち
コメントコピペは負けたよ
誰が見てもわかる
ジョージアが一枚も2枚もうわて
61 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:16:10.03 ID:IfPRpv4Z
コメントコピペは相手が悪かったな。頑張りは認めるがそろそろ諦めろ
アンチしても30円前半まで下がるようなコインと違う
64 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:19:10.20 ID:jkE98+CK [1/2]
まあジョージアが上手だな
コメントコピペでジョージアに対抗できると思わない方がいいやろ
727承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:42:02.99ID:3+c05+/J728承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:44:49.95ID:3+c05+/J729承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 20:46:41.53ID:hTvphzM4 自分がやっている事を人に擦り付ける病気
下手糞ホラ吹きは2019年にあちこちでリップル買い煽りをした大間抜けです
その事実を誤魔化すために嘘自演妄想に余念がありません
下手糞ホラ吹きは2019年にあちこちでリップル買い煽りをした大間抜けです
その事実を誤魔化すために嘘自演妄想に余念がありません
730承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:04:18.98ID:nYC8RU/8 着々と準備が整ってきたな
買うならまじで未だぞお前ら
買うならまじで未だぞお前ら
731承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:06:08.03ID:HsyqN2mH げっぶりぶりぶりぶりぶりーーーーーー
732承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:10:51.22ID:JI8ZJu9D 無駄な抵抗すぎる
733承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:11:59.69ID:3+c05+/J734承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:13:17.83ID:3+c05+/J735承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:16:11.42ID:3+c05+/J ビットに吊られてリバってんな
736承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:16:39.87ID:nYC8RU/8 買え買え
押し上げろ
押し上げろ
737承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:16:50.03ID:3+c05+/J そろそろ火柱来るかもな〜♪
738承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:38:38.75ID:bzu+vRv2 送金ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は徐々に増えていきます
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。BTCはもう数十円〜100円、ETHは10円から20円になっており、他の仮想通貨
でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率はほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。BTCはもう数十円〜100円、ETHは10円から20円になっており、他の仮想通貨
でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率はほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
739承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:40:23.29ID:3+c05+/J ストーカーやろういなくなったなw
740承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:47:26.89ID:vG/1BOQ9 しかし、爆損地縛霊となってるな
741承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:51:27.63ID:sjRz3Pp/ コインチェックから2段階認証のショートメールが届かなくなった人いますか?
742承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:58:04.34ID:3+c05+/J743承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 21:58:43.83ID:2RD0nVUj ちーんちんブーラブラ、ジョージアさーん❤❤❤
744承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:01:35.33ID:3+c05+/J745承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:05:29.28ID:3+c05+/J746承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:11:35.24ID:3+c05+/J BTCのリバが微妙やな
リップルの日足は屈伸してジャンプ待ちにも見えるが…
株からの資金流入に期待
リップルの日足は屈伸してジャンプ待ちにも見えるが…
株からの資金流入に期待
747承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:12:51.56ID:JI8ZJu9D いやどこが屈伸なんだよ
748承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:14:24.59ID:3+c05+/J >>747
お前はどうせ買えないから、チン歩の屈伸しとけ
お前はどうせ買えないから、チン歩の屈伸しとけ
749承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:15:08.98ID:3+c05+/J 世界同時株安 コロナがきっかけになるとは思わなんだがそろそろ仕掛けてくるぞ
750承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:17:33.04ID:JI8ZJu9D もはや風前の灯火
無駄な買い支えご苦労
無駄な買い支えご苦労
751承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:52:27.19ID:HIc0GF+0 RippleのCTO(最高技術責任者)は下記のようにILP(インターレジャープロトコル)で使用するベストな通貨としてXRP
を位置付けています。
https://twitter.com/JoelKatz/status/1168713233730961409
「ILPを価値のTCP/IPとして位置付けます。これは、あらゆる台帳であらゆる種類の価値をサポートできる中立でシンプル
なプロトコルです。XRPコミュニティと協力して、ILPで使用するベストな通貨としてXRPを位置付けます。」
ILP(インターレジャープロトコル)とは、銀行やビットコイン等の異なる台帳を繋ぎ、簡単に送金するようにするための規格です。
これはリップル社のRippleNet(旧xCurrent)にも利用されています。
2015年10月にリップル社が提唱したもので、W3C(World Wide Web Consortium)というWeb技術の標準化を進める非営利団体で
標準化が進められています。世界中のホームページはHTMLやCSSというプログラミング言語を使っていますが、こういった仕様
を公開している影響力が大きな組織がW3Cです。
つまり、世界中のWebに絶対的な影響力を持つ団体がILPを標準化すると発表しているのです。
実際にW3CがGoogleやApple、Microsoft、Mozilla、Facebookと共同で仮想通貨での支払いに対応したブラウザAPI(ソフトウェア
の一部を公開し、誰でも利用することができるようにしたもの)を開発し、これを採用すると発表されていて、このAPIにはILPが
採用されています。
これはW3CのWebペイメント部門の一人も認めています。
https://twitter.com/ahopebailie/status/909295253303156737
W3CのInterledger Payments Community Groupもあります。
https://www.w3.org/community/interledger/
想定されている接続先は下記の通りです。
ILPで接続を目指しているネットワークについて分類します。
1.ブロックチェーンネットワーク
ビットコインやライトコインなどのブロックチェーンネットワークです。
例えば、これらの通貨がILPによって接続されると、BTCとLTCを瞬時に交換することが出来ます。
つまり現状の
ビットコインブロックチェーン→取引所→ライトコインブロックチェーン
という流れが、ILPで接続することで
ビットコインブロックチェーン→ライトコインブロックチェーン
という流れになります。
2.銀行ネットワーク
様々な銀行の決済システムネットワークです。
ILPは既にRippleNetのプロトコルとして300行に使用されています。
3、Paypalなどのネットやモバイル支払いネットワーク
Paypal、Webpay、LINE Payといったネット、モバイル支払いネットワークです。
W3CがGoogleやApple、Microsoft、Mozilla、Facebookと共同で仮想通貨での支払いに対応したブラウザAPIを開発し、
これを採用すると発表されていて、このAPIにはILPが採用されています。
4.クレジットカードなどのポイントといったネットワーク
クレジットカードなどのポイント、または電子通貨といったネットワークです。
世界中のホームページはHTMLやCSSというプログラミング言語を使っていますが、こういった仕様を公開している組織がILPを標準化
するといい、提唱者のRippleがILPで使用するベストな通貨としてXRPを位置付けると言っているのです。
参考:W3Cとは
https://www.internetacademy.jp/it/design/homepage/web-standardization-and-w3c-recommendation-process.html
開発者側が互換性を保つ上で気をつけることとしてW3Cが制定したWeb標準規格を準拠することが推奨されています。
つまり、W3Cが標準化した規格や仕様が世の中に出て行くことになります。
この重要性をよく考えてください。どの仮想通貨が勝つかはもう答えはでているのです。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
を位置付けています。
https://twitter.com/JoelKatz/status/1168713233730961409
「ILPを価値のTCP/IPとして位置付けます。これは、あらゆる台帳であらゆる種類の価値をサポートできる中立でシンプル
なプロトコルです。XRPコミュニティと協力して、ILPで使用するベストな通貨としてXRPを位置付けます。」
ILP(インターレジャープロトコル)とは、銀行やビットコイン等の異なる台帳を繋ぎ、簡単に送金するようにするための規格です。
これはリップル社のRippleNet(旧xCurrent)にも利用されています。
2015年10月にリップル社が提唱したもので、W3C(World Wide Web Consortium)というWeb技術の標準化を進める非営利団体で
標準化が進められています。世界中のホームページはHTMLやCSSというプログラミング言語を使っていますが、こういった仕様
を公開している影響力が大きな組織がW3Cです。
つまり、世界中のWebに絶対的な影響力を持つ団体がILPを標準化すると発表しているのです。
実際にW3CがGoogleやApple、Microsoft、Mozilla、Facebookと共同で仮想通貨での支払いに対応したブラウザAPI(ソフトウェア
の一部を公開し、誰でも利用することができるようにしたもの)を開発し、これを採用すると発表されていて、このAPIにはILPが
採用されています。
これはW3CのWebペイメント部門の一人も認めています。
https://twitter.com/ahopebailie/status/909295253303156737
W3CのInterledger Payments Community Groupもあります。
https://www.w3.org/community/interledger/
想定されている接続先は下記の通りです。
ILPで接続を目指しているネットワークについて分類します。
1.ブロックチェーンネットワーク
ビットコインやライトコインなどのブロックチェーンネットワークです。
例えば、これらの通貨がILPによって接続されると、BTCとLTCを瞬時に交換することが出来ます。
つまり現状の
ビットコインブロックチェーン→取引所→ライトコインブロックチェーン
という流れが、ILPで接続することで
ビットコインブロックチェーン→ライトコインブロックチェーン
という流れになります。
2.銀行ネットワーク
様々な銀行の決済システムネットワークです。
ILPは既にRippleNetのプロトコルとして300行に使用されています。
3、Paypalなどのネットやモバイル支払いネットワーク
Paypal、Webpay、LINE Payといったネット、モバイル支払いネットワークです。
W3CがGoogleやApple、Microsoft、Mozilla、Facebookと共同で仮想通貨での支払いに対応したブラウザAPIを開発し、
これを採用すると発表されていて、このAPIにはILPが採用されています。
4.クレジットカードなどのポイントといったネットワーク
クレジットカードなどのポイント、または電子通貨といったネットワークです。
世界中のホームページはHTMLやCSSというプログラミング言語を使っていますが、こういった仕様を公開している組織がILPを標準化
するといい、提唱者のRippleがILPで使用するベストな通貨としてXRPを位置付けると言っているのです。
参考:W3Cとは
https://www.internetacademy.jp/it/design/homepage/web-standardization-and-w3c-recommendation-process.html
開発者側が互換性を保つ上で気をつけることとしてW3Cが制定したWeb標準規格を準拠することが推奨されています。
つまり、W3Cが標準化した規格や仕様が世の中に出て行くことになります。
この重要性をよく考えてください。どの仮想通貨が勝つかはもう答えはでているのです。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
752承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 22:59:02.55ID:HIc0GF+0 ガーリングハウスCEO「今後5年間にリップルはアマゾンのように発展する」
https://cointyo.jp/article/10009360
アマゾン長期チャート
https://imgur.com/a/n0xwOoh
株と仮想通貨は同じではないけどプラットフォームのエコシステムが育てば本質的価値が上昇するのは同じです。
株は収益性も加味されるが仮想通貨ではエコシステムに参加する企業のサービスで発生する需要や参加する人々の
人気や期待値も含めた需要によって価格は上昇します。
XRPはまだ初期のアマゾンと一緒
インフラ作りをしていて、広がり始めたばかり
4000兆市場になると言われるこの金融革命に乗り遅れるな!
XRPはスマートコントラクトも使えるようになる。全てのリアル市場に関係するようになるぞ。
XRPはリアルタイムブリッジによって相互運用性が高いので法定通貨を始めあらゆる資産と親和性の高い基軸
になっていく。これはあらゆる資産の価値がXRPと交換され、保持されやすくなっていくということだ。
世の中の価値が徐々にXRPへ移行し、膨張、成長してくる。
既にマネーグラムはリアルタイムブリッジの機能を使って送金しており、5つの通貨で基軸化は進んできている。
Rippleは仮想通貨界でもトップクラスの巨額資金があります。
次のアマゾンはRippleでありXRPでしょう。
アンチは人気や有望のバロメーターです!
道ばたのゴミのように本当のゴミなら見向きもされません!!
365日24時間、朝昼晩、徹夜するほど気になって仕方がない存在なのです!
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
https://cointyo.jp/article/10009360
アマゾン長期チャート
https://imgur.com/a/n0xwOoh
株と仮想通貨は同じではないけどプラットフォームのエコシステムが育てば本質的価値が上昇するのは同じです。
株は収益性も加味されるが仮想通貨ではエコシステムに参加する企業のサービスで発生する需要や参加する人々の
人気や期待値も含めた需要によって価格は上昇します。
XRPはまだ初期のアマゾンと一緒
インフラ作りをしていて、広がり始めたばかり
4000兆市場になると言われるこの金融革命に乗り遅れるな!
XRPはスマートコントラクトも使えるようになる。全てのリアル市場に関係するようになるぞ。
XRPはリアルタイムブリッジによって相互運用性が高いので法定通貨を始めあらゆる資産と親和性の高い基軸
になっていく。これはあらゆる資産の価値がXRPと交換され、保持されやすくなっていくということだ。
世の中の価値が徐々にXRPへ移行し、膨張、成長してくる。
既にマネーグラムはリアルタイムブリッジの機能を使って送金しており、5つの通貨で基軸化は進んできている。
Rippleは仮想通貨界でもトップクラスの巨額資金があります。
次のアマゾンはRippleでありXRPでしょう。
アンチは人気や有望のバロメーターです!
道ばたのゴミのように本当のゴミなら見向きもされません!!
365日24時間、朝昼晩、徹夜するほど気になって仕方がない存在なのです!
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
753承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:16:43.58ID:2RD0nVUj ジョージアウイルスが感染拡大してるやんけっっっ!!!!!
754承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:17:50.63ID:dd9qzv1l とりま29円台維持は立派だな
755承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:32:56.13ID:W1lxohT9 XRPだけは売らんぞー!わいは信じてる!
売らんぞー
売らんぞー
756承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:33:53.48ID:orWgt1vE ムーン間近
震えて待て
震えて待て
757承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:36:19.39ID:JI8ZJu9D ほれ逝きました〜
だから無駄な抵抗だっつったろ
だから無駄な抵抗だっつったろ
758承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:36:45.30ID:HiVJdfbE 一瞬で割っててワロタ
759承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:37:55.70ID:5CNtTbdF 南無阿弥陀仏南無阿弥陀仏
760承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:42:25.28ID:uAaQFZU+ 愛するものよ、死にそうだぜ!
761承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:45:23.40ID:pEHSobzQ まーたリップラー騙されたのかw
762承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:46:14.57ID:xaqryMzY 今からSしても間に合うから
763承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:48:34.78ID:6GsbwphP 25円で待つわ。
764承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:48:46.63ID:5QcWDeNf ぎゃっ
765承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:49:55.00ID:QN6TcyEt フォオオオオオオーーーーーーーーーーーァァッァアアアアアアアアアア!!!!
766承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:50:02.32ID:HIc0GF+0 送金ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は徐々に増えていきます
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。他の仮想通貨はBTCはもう数十円、ETHでさえ10円から20円になっており、他の
仮想通貨でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率もほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。他の仮想通貨はBTCはもう数十円、ETHでさえ10円から20円になっており、他の
仮想通貨でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率もほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
767承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:50:10.92ID:w4LSnrAR ゴミいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいい
768承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:50:30.72ID:5CNtTbdF ブリュリュリュリュリューーーーー
ぐじゅぐじゅ
プスィーーーー
ぐじゅぐじゅ
プスィーーーー
769承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:50:47.42ID:YKVWzFTJ 今年の最高値は37円だったか
770承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:53:03.16ID:5CNtTbdF エックス
あーーーる
びぃぃぃぃいぃぃいいいいいいいう
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩
あーーーる
びぃぃぃぃいぃぃいいいいいいいう
💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩💩
771承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:56:55.93ID:YKVWzFTJ 週足ゴールデンクロスは一瞬で否定されたねw
772承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:58:19.86ID:3lU559D3 全部中国のせい
武漢病毒研究所から生物兵器漏洩させた時点で気付くべきだったな
武漢病毒研究所から生物兵器漏洩させた時点で気付くべきだったな
773承認済み名無しさん
2020/02/25(火) 23:58:52.56ID:HIc0GF+0 ガーリングハウスCEO「今後5年間にリップルはアマゾンのように発展する」
https://cointyo.jp/article/10009360
アマゾン長期チャート
https://imgur.com/a/n0xwOoh
株と仮想通貨は同じではないけどプラットフォームのエコシステムが育てば本質的価値が上昇するのは同じです。
株は収益性も加味されるが仮想通貨ではエコシステムに参加する企業のサービスで発生する需要や参加する人々の
人気や期待値も含めた需要によって価格は上昇します。
XRPはまだ初期のアマゾンと一緒
インフラ作りをしていて、広がり始めたばかり
4000兆市場になると言われるこの金融革命に乗り遅れるな!
XRPはスマートコントラクトも使えるようになる。全てのリアル市場に関係するようになるぞ。
XRPはリアルタイムブリッジによって相互運用性が高いので法定通貨を始めあらゆる資産と親和性の高い基軸
になっていく。これはあらゆる資産の価値がXRPと交換され、保持されやすくなっていくということだ。
世の中の価値が徐々にXRPへ移行し、膨張、成長してくる。
既にマネーグラムはリアルタイムブリッジの機能を使って送金しており、5つの通貨で基軸化は進んできている。
リアルタイムで様々な資産へ交換できるという基軸化が進めば、様々なサービスで使いやすくなり使われるようになっていく。
Rippleは仮想通貨界でもトップクラスの巨額資金があります。
価値のインターネットを成し遂げ、次のアマゾンはRippleでありXRPとなるでしょう。
アンチは人気や有望性のバロメーターです
道ばたのゴミのように本当のゴミなら見向きもされないのです
XRPは365日24時間、朝昼晩、徹夜するほど気になって仕方がない存在なのです
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
https://cointyo.jp/article/10009360
アマゾン長期チャート
https://imgur.com/a/n0xwOoh
株と仮想通貨は同じではないけどプラットフォームのエコシステムが育てば本質的価値が上昇するのは同じです。
株は収益性も加味されるが仮想通貨ではエコシステムに参加する企業のサービスで発生する需要や参加する人々の
人気や期待値も含めた需要によって価格は上昇します。
XRPはまだ初期のアマゾンと一緒
インフラ作りをしていて、広がり始めたばかり
4000兆市場になると言われるこの金融革命に乗り遅れるな!
XRPはスマートコントラクトも使えるようになる。全てのリアル市場に関係するようになるぞ。
XRPはリアルタイムブリッジによって相互運用性が高いので法定通貨を始めあらゆる資産と親和性の高い基軸
になっていく。これはあらゆる資産の価値がXRPと交換され、保持されやすくなっていくということだ。
世の中の価値が徐々にXRPへ移行し、膨張、成長してくる。
既にマネーグラムはリアルタイムブリッジの機能を使って送金しており、5つの通貨で基軸化は進んできている。
リアルタイムで様々な資産へ交換できるという基軸化が進めば、様々なサービスで使いやすくなり使われるようになっていく。
Rippleは仮想通貨界でもトップクラスの巨額資金があります。
価値のインターネットを成し遂げ、次のアマゾンはRippleでありXRPとなるでしょう。
アンチは人気や有望性のバロメーターです
道ばたのゴミのように本当のゴミなら見向きもされないのです
XRPは365日24時間、朝昼晩、徹夜するほど気になって仕方がない存在なのです
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
774承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:00:15.01ID:VBuVepLk よっしゃあ確実に割ったぁあ!!
775承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:00:26.33ID:+d5AOXMy 下り最速ぅぅぅぅううううううう!!wwwwwwキエエエエェェェェエエ!!wwwwww
776承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:02:19.84ID:pVTrMJvK This is banana unko pakupakumogumogu!
great!
great!
777承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:02:57.65ID:NLRZJMaE Ripple出資のGoogleの影響力とRippleの提唱する”価値のインターネット”のビジョンが融合した時のことを想像してみましょう。
Rippleの提唱する”価値のインターネット”のビジョンは下のページが参考になります
http://www.xrpsurfer.com/entry/2018/04/23/085245
https://hedge.guide/cryptocurrency/glossary/internet-of-value
ブリッジ通貨としての機能を利用すれば円→XRP→ドルだけでなくいろいろな法定通貨や仮想通貨やその他資産に途中
で変換して変動なしに送ることも仕組み的には可能なのです。これは取引所で単に基軸となっているBTCとは意味が違います。
これはXRPを介して複数のオーダーブックの橋渡しを行うオートブリッジと言う機能を使用しており、2つのオーダーブック
を自動的にリアルタイムで合成することによって様々な通貨ペアの取引が可能になることを利用した送金です。ただ単に取引所の基軸に
なっているBTCではこのように様々な資産に変換して送金することはできません。
あらゆる資産の国境を越えた“リアルタイム性”のある交換が非常に重要なのです。
このオートブリッジ機能はブリッジ通貨(XRP)、つまり中間通貨という資産が存在することによって始めて可能になる機能なのです。
世界にはマイナー通貨は180近くある 実はマイナー通貨の方が多いのである。そして、この両替率に苦しんでいる人々や企業は
世界中に沢山いるのです。交換効率のいい中間通貨があれば当然、企業や人々にホールドされ使われ始めます。国境を越えたいろいろな
サービスができはじめます。
交換効率のいい中間資産が限定数しかないのです。需要は膨大にありますし、価格もやがて上がっていきます。
長期的にはそうなってきます。
ネットワーク上の基軸通貨は時価総額3位のXRPにほぼ決定でしょう。あらゆる資産のネットワーク上の資産になれるものはトップ
ランクの仮想通貨ではXRPのみだからです。
ネットワーク上の基軸となり、様々な資産をリアルタイムで国境を越えて交換することをビジネスで利用することを考えてみましょう。
そこには大きすぎる可能性があります。
Rippleの「価値のインターネット」の背後にはインターネットの巨人Googleがいます。
Googleも最終的には投資資金の最大化を目指すのです。
普及と言う既成事実を作ったら、やがてGoogleは巨大な影響力を行使しだすでしょう。
これからの企業は法定通貨の商圏の限界が無くなりますし、人々にとっても法定通貨による国の制限が無くなっていきます。
XRPの膨大な需要の可能性に早く気が付いてください。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
Rippleの提唱する”価値のインターネット”のビジョンは下のページが参考になります
http://www.xrpsurfer.com/entry/2018/04/23/085245
https://hedge.guide/cryptocurrency/glossary/internet-of-value
ブリッジ通貨としての機能を利用すれば円→XRP→ドルだけでなくいろいろな法定通貨や仮想通貨やその他資産に途中
で変換して変動なしに送ることも仕組み的には可能なのです。これは取引所で単に基軸となっているBTCとは意味が違います。
これはXRPを介して複数のオーダーブックの橋渡しを行うオートブリッジと言う機能を使用しており、2つのオーダーブック
を自動的にリアルタイムで合成することによって様々な通貨ペアの取引が可能になることを利用した送金です。ただ単に取引所の基軸に
なっているBTCではこのように様々な資産に変換して送金することはできません。
あらゆる資産の国境を越えた“リアルタイム性”のある交換が非常に重要なのです。
このオートブリッジ機能はブリッジ通貨(XRP)、つまり中間通貨という資産が存在することによって始めて可能になる機能なのです。
世界にはマイナー通貨は180近くある 実はマイナー通貨の方が多いのである。そして、この両替率に苦しんでいる人々や企業は
世界中に沢山いるのです。交換効率のいい中間通貨があれば当然、企業や人々にホールドされ使われ始めます。国境を越えたいろいろな
サービスができはじめます。
交換効率のいい中間資産が限定数しかないのです。需要は膨大にありますし、価格もやがて上がっていきます。
長期的にはそうなってきます。
ネットワーク上の基軸通貨は時価総額3位のXRPにほぼ決定でしょう。あらゆる資産のネットワーク上の資産になれるものはトップ
ランクの仮想通貨ではXRPのみだからです。
ネットワーク上の基軸となり、様々な資産をリアルタイムで国境を越えて交換することをビジネスで利用することを考えてみましょう。
そこには大きすぎる可能性があります。
Rippleの「価値のインターネット」の背後にはインターネットの巨人Googleがいます。
Googleも最終的には投資資金の最大化を目指すのです。
普及と言う既成事実を作ったら、やがてGoogleは巨大な影響力を行使しだすでしょう。
これからの企業は法定通貨の商圏の限界が無くなりますし、人々にとっても法定通貨による国の制限が無くなっていきます。
XRPの膨大な需要の可能性に早く気が付いてください。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
778承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:06:24.77ID:It8CzNYH これが!!!
価値のインターネットだっっっっっ!!!!!!
価値のインターネットだっっっっっ!!!!!!
780承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:12:50.00ID:YVW+orv3 もううんざりや
やっぱ株だわ
やっぱ株だわ
781承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:13:45.74ID:8SHJeK6s マネーグラムは、ニューヨーク証券取引所上場、米国の国際送金サービス大手で、世界200の国と
地域に約35万拠点の取扱店ネットワークを構築しています。
そして、MoneyGramは世界中の20億以上の口座に接続しています。これには、銀行口座、バーチャル
口座、モバイルウォレットなどがあります。利用者は全世界の移民を中心に24億人です。
(参考:世界人口約70億人)
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。Ripple社は
マネーグラムと戦略的パートナーシップをむずび発行済み普通株式の9.95%を所有し、Rippleが保有
する株式に換算すると約15%を所有しています。
マネーグラムは世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これらはやがてXRPにとって大きな
利益につながる動きです。まだ、多くの人がXRPを過小評価しています。
マネーグラムパートナー
https://imgur.com/a/F8P5zQM
※購入は自己判断・自己責任で
地域に約35万拠点の取扱店ネットワークを構築しています。
そして、MoneyGramは世界中の20億以上の口座に接続しています。これには、銀行口座、バーチャル
口座、モバイルウォレットなどがあります。利用者は全世界の移民を中心に24億人です。
(参考:世界人口約70億人)
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。Ripple社は
マネーグラムと戦略的パートナーシップをむずび発行済み普通株式の9.95%を所有し、Rippleが保有
する株式に換算すると約15%を所有しています。
マネーグラムは世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これらはやがてXRPにとって大きな
利益につながる動きです。まだ、多くの人がXRPを過小評価しています。
マネーグラムパートナー
https://imgur.com/a/F8P5zQM
※購入は自己判断・自己責任で
782承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:17:19.24ID:8SHJeK6s 誰もが怖がる時期や場所で買う人が儲けられる。
仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。
これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。
価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。
投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。
XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。
0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。
底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。
表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで30円まで上がってきたのだ。
安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。
安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。
上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。
よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。
投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。
バブルは上がり過ぎたため、底値に到達するのも時間が長くかかったがやっと上昇してきたところです。
この上昇の流れに乗らなくてどうしますか?
ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。
ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。
あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。
世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。
Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleに
利益をもたらす動きです。
これらはすべて、XRPにとって大きな勝利になるでしょう。
※購入は自己判断・自己責任で
仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。
これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。
価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。
投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。
XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。
0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。
底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。
表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで30円まで上がってきたのだ。
安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。
安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。
上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。
よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。
投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。
バブルは上がり過ぎたため、底値に到達するのも時間が長くかかったがやっと上昇してきたところです。
この上昇の流れに乗らなくてどうしますか?
ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。
ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。
あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。
世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。
Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleに
利益をもたらす動きです。
これらはすべて、XRPにとって大きな勝利になるでしょう。
※購入は自己判断・自己責任で
783承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:20:17.84ID:YgwTxQhQ キングオブ
デジタルシット
デジタルシット
784承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:21:01.33ID:YVW+orv3 コピペくん、前から自己責任の文言入ってたっけ?
785承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:23:14.06ID:8SHJeK6s786承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:25:04.61ID:8SHJeK6s 爆損地縛霊みたいな奴を作るのは本望じゃない
790承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:32:52.24ID:NIi6qwUv さすがにまだリップル買ってる馬鹿はいないよな?
791承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 00:57:53.29ID:8SHJeK6s 誰もが怖がる時期や場所で買う人が儲けられる。
仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。
これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。
価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。
投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。
XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。
0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。
底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。
表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで30円まで上がってきたのだ。
安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。
安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。
上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。
よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。
投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。
バブルは上がり過ぎたため、底値に到達するのも時間が長くかかったがやっと上昇してきたところです。
この上昇の流れに乗らなくてどうしますか?
ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。
ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。
あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。
世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。
Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleに
利益をもたらす動きです。
これらはすべて、XRPにとって大きな勝利になるでしょう。
※購入は自己判断・自己責任で
仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。
これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。
価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。
投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。
XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。
0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。
底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。
表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで30円まで上がってきたのだ。
安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。
安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。
上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。
よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。
投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。
バブルは上がり過ぎたため、底値に到達するのも時間が長くかかったがやっと上昇してきたところです。
この上昇の流れに乗らなくてどうしますか?
ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。
ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。
あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。
世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。
Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleに
利益をもたらす動きです。
これらはすべて、XRPにとって大きな勝利になるでしょう。
※購入は自己判断・自己責任で
792承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 01:01:49.52ID:pKkcGPPr 3万もろた。デリヘル逝ってくるわ(/・ω・)/
794承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 01:15:48.91ID:l8Y71OKW くやしいくやしいくやしい金よこせ金よこせ金よこせくやしいくやしい
795承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 01:24:27.73ID:evamVfSo よざあああああああああああああああああああああああああああああああああああ
逃げ遅れブタ
逃げ遅れブタ
796承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 01:43:55.25ID:YgwTxQhQ 下がれーーーー
下がれーーーー
下がれーーーー
797承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 02:06:47.76ID:+TG0weAc コピペ張ると気が安らいだりしませんか?
あなたは完全に狂ってますよ
あなたは完全に狂ってますよ
798承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 02:08:59.39ID:+TG0weAc 今コピペ見て買うような情弱の馬鹿は小銭しか持ってないから、
ジェドとリップル社の売り圧に耐えられませんよ
ジェドとリップル社の売り圧に耐えられませんよ
799承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 02:30:45.41ID:VBuVepLk 大量の情弱のお金が一瞬でリップル社達の懐に吸収されていく
スゴイ発明だよ、価値のインターネット
スゴイ発明だよ、価値のインターネット
800承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 02:34:05.17ID:8SHJeK6s 送金ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は徐々に増えていきます
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。他の仮想通貨はBTCはもう数十円、ETHでさえ10円から20円になっており、他の
仮想通貨でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率もほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。他の仮想通貨はBTCはもう数十円、ETHでさえ10円から20円になっており、他の
仮想通貨でも安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率もほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
801承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 03:28:23.21ID:6DJzt0tk ビットコいったん100万をちょい切るだろうしリップルも23円くらいから仕切り直しだな
それでも一応年始より高いという
それでも一応年始より高いという
802承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 03:37:49.40ID:8SHJeK6s MoneyGram 4Q Earnings Call
・送金のボリュームは日々増加しており、ODLのコリドーも拡大していく。
・今年はアカウントからアカウントへの送金をリップルネットを介して行えるよう同システムの導入を進めていく。
・送金のボリュームは日々増加しており、ODLのコリドーも拡大していく。
・今年はアカウントからアカウントへの送金をリップルネットを介して行えるよう同システムの導入を進めていく。
803承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 03:42:50.43ID:8SHJeK6s 送金ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は徐々に増えていきます
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。BTCは数十円〜100円、ETHは10円から20円になっており、他の仮想通貨でも
安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率はほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。BTCは数十円〜100円、ETHは10円から20円になっており、他の仮想通貨でも
安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率はほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
804承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 03:55:07.42ID:8SHJeK6s 誰もが怖がる時期や場所で買う人が儲けられる。
仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。
これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。
価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。
投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。
XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。
0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。
底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。
表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで30円まで上がってきたのだ。
安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。
安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。
上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。
よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。
投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。
バブルは上がり過ぎたため、底値に到達するのも時間が長くかかったがやっと上昇してきたところです。
この上昇の流れに乗らなくてどうしますか?
ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。
ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。
あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。
世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。
Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleに
利益をもたらす動きです。
これらはすべて、XRPにとって大きな勝利になるでしょう。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
仮想通貨や株でも儲けられるのはごく一部。急落中の状況で買えるのもごく一部の人。両者はある程度、重なっている。
つまり、基本的には誰もが怖がる時期や場所で底値を下落スピードや加速度も加味して仕込める人が爆発的に儲かっているのだ。
これができるだけ安く買って仕込むということなのです。これは誰でも安く買わなければ儲からないので当たり前と言えば当たり前で、
基本中の基本です。上がってるところを買っても誰もが買ってる時はもう高値圏の可能性があるのです。
価格をコンスタントにあげていくことができるのも継続的に発生する需要があってこそであり、本当に儲けられるのも需要の開始から成長し
成熟するまでです。
投機では一瞬を逃せば終わり。上昇率が高い通貨を渡り歩いてコンスタントに勝てる人はいない。
どこかで大幅な下落にひっかっかる。それもその確率は高い。
XRPは、巨大な資本で需要を開拓していきます。その流れに乗るのが長期的に一番儲かる。
0.7円から一時0.3円までXRPは落ちてる時があるけど、結局バブル期除いても上がってきているのが事実です。
耐えてる人から儲かり始めてる。
底値を探って安く買えた人はだんだんとガチホで利益が積み重なっていくでしょう。
表には表れないけど、そのように買っている人がいるから今まで30円まで上がってきたのだ。
安く仕込むのを心がければまだまだ安いポイントは沢山あるのです。
安値で仕込んでしばらくは辛い時もあるだろうがそれに耐えられないといつまでも利益が積み重なっていかない。
上昇率がいい通貨に飛び移ってばかりいれば、いつか大きな下落に巻き込まれてやがて退場させられる。
よく考えれば、資本を持っていてしっかり開発していて、コンスタントに0.3円から上がってきていて
需要を一番考えているのがRippleだ。
投機ではなく、需要という世の中の経済の原理原則で動いているのがRippleだ。やがて、仮想通貨の世界も需要に注力をせざるを得なくなる。
投機だけではネタが続かないのです。投機であっても需要の裏付けが必要です。
バブルは上がり過ぎたため、底値に到達するのも時間が長くかかったがやっと上昇してきたところです。
この上昇の流れに乗らなくてどうしますか?
ココで降りるのは自由だけど、たぶん間違いなくRippleは巨大な資金を使って開発し宣伝しだすよ。
インフラができて、何も宣伝しないわけないからね。
ココで降りれば、おそらく後から来た人に一番美味しいところを持っていかれます。
あまり、そういう言い方はしたくありませんが、長く時間を費やしてきてそれでは目もあてられません。もったいないです。
XRPは世の中を変える仕組みです。その他の多くの仮想通貨は世の中の仕組みを変える力は持っていません。
世の中は仕組みを作ったモノが勝てるのです。グーグルしかり、Facebookしかり、アマゾンしかり、Appleしかり、その他独占企業や
政府等々。
仕組みを作ったものが世の中のルールを変えていき、自分が利益を得られるようにルールを書き換えられるのです。
Rippleは巨大な資本を持っています。それができる企業になりつつあります。
Rippleはすでに、国境を越えた支払いの重要なプレーヤーとして地位を確立しています。会社は現在マネーグラムの普通株式の約9%以上
、その他の株式等を含めれば約15%を所有しています。マネーグラムも世界中で一貫してパートナーシップを結んでおり、これはRippleに
利益をもたらす動きです。
これらはすべて、XRPにとって大きな勝利になるでしょう。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
805承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 04:18:34.66ID:p0ojYo8T このタイミングで長文コピペ貼るとか笑える
みんな今回で死亡しただろ
底で待ってますよ
みんな今回で死亡しただろ
底で待ってますよ
806承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 04:21:53.91ID:VBuVepLk 12月の大底から先日の高値までの半値を簡単に割った。
半値戻しは全値戻しという格言がある通り恐らく全戻しが来るだろう。
近い内に618ラインの24セントまではほぼ確実に落ちるだろう、そこで反発すれば首の皮一枚、でもそれもただの時間稼ぎ
半値戻しは全値戻しという格言がある通り恐らく全戻しが来るだろう。
近い内に618ラインの24セントまではほぼ確実に落ちるだろう、そこで反発すれば首の皮一枚、でもそれもただの時間稼ぎ
807承認済み名無しさん
2020/02/26(水) 04:28:45.90ID:8SHJeK6s 送金ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は徐々に増えていきます
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。BTCは数十円〜100円、ETHは10円から20円になっており、他の仮想通貨でも
安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率はほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
※最終的な購入は自己判断・自己責任で
ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で売買を成立するために必要なXRPの量が増えてくる
ある国で法定通貨とのペア取引が始まる時は、ほとんどの場合ユーザーはXRPを買い込んでその中から売買を行ない
ますから普及拡大期はウォレットに保持する買い需要は大量に発生し価格の底上げが起こってくるはずです。
マネーグラムの大きな強みの一つは200ヶ国で送金サービスの展開を実現するグローバル規模の流動性を有している
ところですがそれを利用しながら回廊を増やし、各国の通貨ペアを増やしていきます。その過程でも買い需要は大量に
発生してくるでしょう。
下の図は主に法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie
ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから通貨ペアが増えれば増えるほど、組み合わせが増え利便性が増幅し
正の循環が起こります
正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。
そうするとそれを利用する送金業などの金融機関もより狭いスプレッドを利用できるようになりますので他の送金業より
優位性が増し送金需要も増えてきます。狭いスプレッドになればなるほど有利になりますので、参加する送金業や銀行
も増えていきます。
それらの需要増を見込んだ投資家の買いも増えてくる
ブリッジ通貨であることを認識すればXRPにつながる通貨ペアが増えれば増えるほど組み合わせは増し利便性は増しXRPの
使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
そして、あらゆるものに交換できる資産としての利便性も増し、人や企業の買い込みも促進されていきます。
XRPが、いったん国際的にネットワーク上で実需を伴って使われるようになると多くの人々にとってXRPを利用すること
が便利になるため、ネットワーク上だけでなく実生活まで影響を及ぼし、使われるようになってきます。
これらはマネーグラムの流動性を利用しながらペア通貨を増やしブリッジ通貨としての役割を強化し続けるのでネット
ワーク効果により当然起こってきます。
特にXRPはBTCと違いあらゆる資産をブリッジ化できる性質を持ち、オートブリッジ化によりリアルタイムであらゆる資産
の交換性や相互運用性も向上させることが可能です。スピード、コスト、スケーラビリティーもクリアしています。
ビジネス利用としてブリッジ通貨の国境の壁を越え、変動を無くせる特性は潜在需要も非常に高いと言える。
オートブリッジ機能を備えたブリッジ通貨としては、代わりになるものが無く、もうグローバルスタンダードを勝ち得ている
と言える
XRPはただの仮想通貨ではありません。ブリッジ通貨であり、基軸通貨でもあり、オートブリッジ機能を有したネットワーク
上の中心(ハブ)になる非常に重要度の高い資産なのです。
これがどれほど重要な事なのかを理解しなければなりません。
マネーグラムによってハブを構成する回廊(オーストラリア、メキシコ、フィリピン、アメリカ、ユーロ)は既に設置されて
います。
2020年には、世界中を横断する回廊の計画が進行中です。
そして、モノのインターネット (IoT)市場は2025年に約123兆円になると言われています。
IoTではM2M決済(デバイス間の決済)も行われます。事実上、時価総額が高くネットワーク上の基軸になりえるものはXRPぐらい
しか存在しませんのでIoTでは中心的な資産になっていくでしょう。IoTで使用するためには十分手数料も低くなければらなりません。
XRPのトランザクション手数料は0.02円前後です。BTCは数十円〜100円、ETHは10円から20円になっており、他の仮想通貨でも
安いものでも0.1円前後となり、XRPは圧倒的に安いのです。
BTCのライトニングネットワークはどこまで行ってもBTCのブロックチェーンの性能に縛られます。そして、普及率はほぼ0%で
まだ全然高くありません。更にBTCにはオートブリッジ機能は無く、あらゆる資産を横断して交換できるような自由度の高い基軸
にはなりえません。
やがて、XRPのネットワーク効果は徐々に大きくなって、XRPの価値も上がっていきます。
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