ユーザーが安い送金を利用できるなら、ユーザー側の需要は絶え間なくあります。
XRPはその究極的に安い送金を成し遂げるために必ず必要となる資産です。

そして、XRPはブリッジ通貨でもあり、コリドーを増やす度に流動性が増えて基軸通貨としての利用価値、資産価値は
上がり続けます。

基軸通貨としての利用価値、資産価値が上がればそれをそのまま保持する人や企業も増えてきます。

同時に利用価値や資産価値を直接高める為にRippleは様々は投資をして通貨自体の需要も増やそうとしています。
今後、サービスでも使用する企業が多く出てくるでしょう。

それをみて投資家が売買を繰り広げるのも終わりがありません。


まだ初期の初期のインフラ整備期間なのです。

コリドーは今後増え続けます。

そして、XpringはAPIやSDKを用意して、企業がサービスで簡単にXRPを活用できるようにしてきています。

このようにXRPは基軸化を推し進め、人や企業が簡単に利用できるようになってきます。

徐々に普及し始めるし、やがて価格も上昇してきます。