将来、仮想通貨の市場は4000兆円になると言われている。

今は仮想通貨の市場は32兆円の市場になったばかり、XRPの時価総額は1.5兆円になったばかりです。

時価総額3位の通貨でブリッジ通貨としてはグローバルスタンダードになりつつあり、世界の大手送金会社が使い始めている。

しかもトップランクで実用に耐えられるのはXRPぐらいしかないし、あらゆる資産の基軸通貨になれるのはXRPのみだ。

XRPの現在のドミナンスは5%ぐらい。このままのドミナンスで予測通り市場が4000兆円になると想定すると200兆円規模の時価総額
になると思われる。

また、もし、現在のBTCのドミナンス規模は61%ぐらいですが、XRPが入れ替わってるとしたら2440兆円規模になる。
そう仮定すると単価は1600倍ぐらいになる。つまり、56000円ぐらいになる。

皮算用ではあるが、BTCが技術的にXRPに遅れ始めており、ライトニングネットワークもまだまだ乗り越える問題があるとしたら、
BTCのドミナンスを浸食始めるだろう。

スピード、コスト、スケーラビリティーに問題がなくあらゆる資産の基軸になれるという事は、企業や人々が国境を越えて価値をやり
取りするには最高の媒介になる。つまり、多目的、多用途の使用ではXRPが市場を取れるだろう。

XRPは普遍的なあらゆる使用に最適だ。使い勝手と言う面ではPoWやPoSの通貨では限界がある。使い勝手のいいものを使い始めたら、
もとに戻ることはなかなか難しい。使い勝手は不可逆的なのです。

おそらく、これからの伸びしろはXRPにある。XRPはまだ初期の初期です。その可能性を想像しましょう。