ビットコインの最終兵器 ライトニングネットワークがダメダメな件

これじゃない感満載です

ライトニングネットワークの限界(バイナンスアカデミーのサイトより抜粋)

1.オンチェーントランザクションとは違い、受取人がオフラインだとライトニングネットワークを使った決済はできません。

2.自分たちの資産がハッキングされていないかを確認するために、ネットワークの参加者はペイメントチャネルを日常的に
監視しないといけない可能性があります。 (このリスクは監視サービスをアウトソースすることで対応できます。)

3.ライトニングネットワークは大きな額の決済には向いていません。ネットワークは多数のマルチシグウォレット(基本的
には共有ウォレット)を考慮に入れているため、大規模な支払いの仲介者として機能するのに十分な残高がない可能性が高いです。

4.ペイメントチャネルを開くのと閉じるのにはオンチェーントランザクションが発生し、これには手動での操作と、普通に
トランザクションを起こすよりも高額のトランザクション手数料がかかります。


ライトニングネットワークはいつ完成するのか?

2018年3月15日、ライトニングラボはライトニングネットワークデーモン(lnd)の4度目のメジャーリリースを発表しました。
このリリースで、初めてのライトニングメインネットβがリリースされました。

ライトニングネットワークの公式リリース日は存在せず、定期的なアップデートと継続的な開発に基づいています。

ノードとペイメントチャネルが集合体として機能することこそが、ライトニングネットワークをスケーラビリティ問題に
対する面白いソリューションの1つとします。

ベータバージョンは何度も実験が行われてきており、ライトニングネットワークはBitcoinと仮想通貨エコシステムをより
良いものにする巨大なポテンシャルを持っていますがその効率性はまだ証明されていません。


XRPはスピード、コスト、スケーラビリティーの最低限の基準はクリアしており、ビジネスモデル創出、価値創造の面で
ボトルネックになるものはない。XRPはもう実用化が始まっており、通貨の存続にかかわるマイナーの損益分岐点に影響
する半減期もない。

既にBTCはもう4、5年遅れており、ライトニングネットワーク自体の運用もまだベータ版です。まだ、彼らは完全にライト
ニングが動作するかわからないと言います。この状況では今後、XRPとの差は開くばかりになります。

XRPはしだいに価格は改善されていく。XRPは長期になればなるほど有利になってきます。飛躍的改善が厳しいマイニング
通貨を扱ってないで目を覚ましてXRPに徐々に乗り移っておきましょう。

実際、XRPを使ってからライトニングネットワークを使うとなぜ、こんなもの作ってるんだろう?Rippleのほうがもう数年前
からずっとずっと進んでいると思うところが多いです。

ライトニングネットワークはまだいつ完成するか目途が全然立ってません。

実稼働してそれが使用に耐えられるのかもわかりませんし、そこから実績を積む必要があります。私は実際使ってユーザー
エクスペリエンスも全然ダメだし、学習コストが高すぎて普及はまず無理だと思っています。
そして、実使用に耐えられるまで時間がかかり過ぎると思っています。それはBCHやBSVに関しても通じるものがあります。

長期的に成長する通貨の安い時にポジションを確実に持っておかないと長期的に不安定なポジションに晒されることになり
ます。それは今までかけてきた時間を無駄にします。

本質的価値を追求している仮想通貨に長期投資しましょう

それはXRPです!