底打ち寂聴
※前スレ
【Ripple】リップル総合951【XRP】
https://fate.5ch.net/test/read.cgi/cryptocoin/1578626326/
【Ripple】リップル総合952【XRP】
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2020/01/14(火) 18:20:40.23ID:b6sBtMlZ
2020/01/14(火) 18:21:07.33ID:qiomUiL1
神通貨いっけえ〜〜〜〜〜〜♪
2020/01/14(火) 18:21:18.47ID:ODNg/xyz
ちんこ
2020/01/14(火) 18:21:24.64ID:qiomUiL1
最低でも年末400
かなあ♪
かなあ♪
2020/01/14(火) 18:21:43.88ID:jh3GauTL
7承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:33:55.70ID:aSf1++D38承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:34:21.11ID:GW/s82Jx 19.5で仕込んで?130万
株より大分いいわ
株より大分いいわ
9承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:35:59.45ID:hzQrmVmv ODLリスト
TransPayGo
JNFX
MoneyGram
Viamericas
TransferGo
Euro Exim Bank
SBI Virtual Currencies
SendFriend
Remessa
BTC Markets
FTCS
Bitrue
goLance
Bittrex
Bitso
Interbank
Coins.ph
FlashFX
Nium
Bitstamp
Cuallix
Mercury FX
Catalyst
IDT
まだ初期段階です
TransPayGo
JNFX
MoneyGram
Viamericas
TransferGo
Euro Exim Bank
SBI Virtual Currencies
SendFriend
Remessa
BTC Markets
FTCS
Bitrue
goLance
Bittrex
Bitso
Interbank
Coins.ph
FlashFX
Nium
Bitstamp
Cuallix
Mercury FX
Catalyst
IDT
まだ初期段階です
10承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:36:21.55ID:c499SHaF 24きたぞ🧸
12123
2020/01/14(火) 18:39:15.36ID:3TjSUhXt せやからー!!(๑>◡<๑)
13承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:40:50.74ID:GW/s82Jx14承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:42:15.78ID:tmzj/Tmg 利確した。ほっとした
16承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:44:33.63ID:4ERi3Rk2 小心亭利確
2020/01/14(火) 18:46:00.18ID:0hAbc1u/
2020/01/14(火) 18:46:31.69ID:9eLksxq5
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も売却ペースも
かなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレするように見えるが、法定通貨換算の多額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も売却ペースも
かなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレするように見えるが、法定通貨換算の多額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
19123
2020/01/14(火) 18:47:43.94ID:3TjSUhXt ぎゃあああああああああああ
20承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:50:30.03ID:B2/AezxE ゴミにゴミと言って何が悪い
21承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:51:51.48ID:B2/AezxE 全モコインの本気ぃぃぃぃいいい持ちいいいぃいいい!
22承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:52:09.99ID:ew1W2H9s コピペマン、ビットコ10枚以上持ってるんだってね
リップルより投資額多いじゃんw
リップルより投資額多いじゃんw
23123
2020/01/14(火) 18:53:30.46ID:3TjSUhXt 上髭やめなー
24承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 18:53:53.17ID:ohsV8Iz32020/01/14(火) 18:58:22.50ID:nzoLUCi6
アラブではxrpでの不動産売買開始であるある
なはははーーー
いいニュースであるあるよw
なはははーーー
いいニュースであるあるよw
26承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 19:00:15.95ID:ctk4ijbA btcは2100万枚のうち、今後300万枚が世に出ます
そして、これはbtc全体の15%以下です
xrpは1000億枚のうち、600億枚が世に出ます
そして、これはxrp全体の60%です
15%以下と、60%、どちらが売り圧が大きいか明白ですね
そして、これはbtc全体の15%以下です
xrpは1000億枚のうち、600億枚が世に出ます
そして、これはxrp全体の60%です
15%以下と、60%、どちらが売り圧が大きいか明白ですね
27承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 19:06:57.34ID:B2/AezxE 爆上げ逃す機会損失考えてジリ貧爆含み損より微益回転の方が100倍マシ
今はただ確実な大口リップル神の裁きのゲリグソ600億売りに乗っかるだけ
今はただ確実な大口リップル神の裁きのゲリグソ600億売りに乗っかるだけ
28承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 19:07:38.55ID:Db6+cF8B >>26
60%のリップルはいっぱいあるから売られるってこと?
60%のリップルはいっぱいあるから売られるってこと?
2020/01/14(火) 19:09:17.74ID:9eLksxq5
>>26
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算の巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算の巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
2020/01/14(火) 19:12:05.93ID:9eLksxq5
XRPは実用化に一番近いところにいる通貨です。
XRPと他の仮想通貨【BTC,ETH,BCC(BCH),DASH,LTC】との比較 スピード・コスト・スケーラビリティ
https://hedge.guide/cryptocurrency/ripple/xrp/comparison
スピード・コスト・スケーラビリティの面でダントツXRPが基本性能でトップ
否定する人も上記URLをよく見れば否定できなくなるでしょう。
これは決済システムで最も重要な3大要素と言われており、本質的な事です
お金で遊ばないで本質的なことに投資を向けましょう。
実用に耐えられる仮想通貨は実質的にXRPだけなのです
XRPと他の通貨は同じレベルで競っているのではなく、もう別次元のものです
XRPは次期バージョンアップでスピードは更に上がり約1秒になる予定です
また、スケーラビリティについては2017年にオフレジャーのペイメントチャンネル
は発表されており、VISAレベルの毎秒数万トランザクション処理できるようになるでしょう。
https://ripple.com/ja/insights/ripple-continues-to-bring-internet-of-value-to-life-new-features-increase-transaction-throughput-to-same-level-as-visa/
ビットコインのライトニングネットワークはオフチェーンで早いだけでブロックチェーンに
戻すときはやはり手数料と確認時間がかかる。シームレスではないのでXRPに及ばない。
更に、ライトニングネットワークは送金時のルーティングに際して一部のハブに
接続が集中しすぎないよう設計がむずかしいこと、ハブが送金を仲介することから
ハブを運営することは資金移動事業と見なされる法的な潜在リスクがあるなど問題
もあります。法的にグレーなハブの運営やチャンネルを開くという作業が伴うので
ビットコインに投資するならこのあたりの一連の動作は確認した方がいいし、これでは
一般的にならないと思う。
また、BCHABCもBCHSVもスケーラビリティー改善はできてもコストとスピードはXRPに敵わない
長期的に考えたら一般人や一般企業が使うなら当然、基本性能の高いXRPを選択する。
ちなみにXRPはBTCのスピードで820倍、コストで4700分の1、スケーラビリティで90倍(オフレッジャー
なら約7000倍)です。
これらの重要属性についてトップの仮想通貨を並べると、XRPが勝者であることは明らかです。
仮想通貨で既にトップクラスです。
スピード、コスト、スケーラビリティ、ハードフォークの面ではもう問題がないXRPは
もう妄想ではありません。スピード・コスト・スケーラビリティは実用化のかなめなのです。
XRPと他の仮想通貨【BTC,ETH,BCC(BCH),DASH,LTC】との比較 スピード・コスト・スケーラビリティ
https://hedge.guide/cryptocurrency/ripple/xrp/comparison
スピード・コスト・スケーラビリティの面でダントツXRPが基本性能でトップ
否定する人も上記URLをよく見れば否定できなくなるでしょう。
これは決済システムで最も重要な3大要素と言われており、本質的な事です
お金で遊ばないで本質的なことに投資を向けましょう。
実用に耐えられる仮想通貨は実質的にXRPだけなのです
XRPと他の通貨は同じレベルで競っているのではなく、もう別次元のものです
XRPは次期バージョンアップでスピードは更に上がり約1秒になる予定です
また、スケーラビリティについては2017年にオフレジャーのペイメントチャンネル
は発表されており、VISAレベルの毎秒数万トランザクション処理できるようになるでしょう。
https://ripple.com/ja/insights/ripple-continues-to-bring-internet-of-value-to-life-new-features-increase-transaction-throughput-to-same-level-as-visa/
ビットコインのライトニングネットワークはオフチェーンで早いだけでブロックチェーンに
戻すときはやはり手数料と確認時間がかかる。シームレスではないのでXRPに及ばない。
更に、ライトニングネットワークは送金時のルーティングに際して一部のハブに
接続が集中しすぎないよう設計がむずかしいこと、ハブが送金を仲介することから
ハブを運営することは資金移動事業と見なされる法的な潜在リスクがあるなど問題
もあります。法的にグレーなハブの運営やチャンネルを開くという作業が伴うので
ビットコインに投資するならこのあたりの一連の動作は確認した方がいいし、これでは
一般的にならないと思う。
また、BCHABCもBCHSVもスケーラビリティー改善はできてもコストとスピードはXRPに敵わない
長期的に考えたら一般人や一般企業が使うなら当然、基本性能の高いXRPを選択する。
ちなみにXRPはBTCのスピードで820倍、コストで4700分の1、スケーラビリティで90倍(オフレッジャー
なら約7000倍)です。
これらの重要属性についてトップの仮想通貨を並べると、XRPが勝者であることは明らかです。
仮想通貨で既にトップクラスです。
スピード、コスト、スケーラビリティ、ハードフォークの面ではもう問題がないXRPは
もう妄想ではありません。スピード・コスト・スケーラビリティは実用化のかなめなのです。
2020/01/14(火) 19:16:11.58ID:9eLksxq5
バイナンスはXRP買いで待ち受けてる人がかなり増えた
XRP買い圧上昇中!!!
https://imgur.com/a/Y5nJoM5
これだけ買い板に注文があれば底堅い
下がり過ぎの修正きてるね
やがて、相対的に問題が多くて高すぎるBTCから
相対的に安すぎるXRPに資金は流れ始める
XRP買い圧上昇中!!!
https://imgur.com/a/Y5nJoM5
これだけ買い板に注文があれば底堅い
下がり過ぎの修正きてるね
やがて、相対的に問題が多くて高すぎるBTCから
相対的に安すぎるXRPに資金は流れ始める
32承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 19:16:34.63ID:ctk4ijbA btcは2100万枚のうち、今後300万枚が世に出ます
そして、これはbtc全体の15%以下です
xrpは1000億枚のうち、600億枚が世に出ます
そして、これはxrp全体の60%です
15%以下と、60%、どちらが売り圧が大きいか明白ですね
そして、これはbtc全体の15%以下です
xrpは1000億枚のうち、600億枚が世に出ます
そして、これはxrp全体の60%です
15%以下と、60%、どちらが売り圧が大きいか明白ですね
2020/01/14(火) 19:18:05.00ID:9eLksxq5
>>32
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算の巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算の巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
35承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 19:20:12.77ID:sXvBtiHw 中々千円になりませんな
36A!B!E!
2020/01/14(火) 19:24:21.57ID:nAP4qfb1 愚民ども桃栗三年柿八年なんやで
2020/01/14(火) 19:25:23.72ID:9eLksxq5
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算の巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算の巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方がいいのである
2020/01/14(火) 19:27:23.56ID://2nB7hV
可哀想に
更に狂ってしまったか
更に狂ってしまったか
2020/01/14(火) 19:32:20.12ID:rPVFAK3h
30 40 50 60 80 120 200 400 600 1000♪
未来シナリオ♪
未来シナリオ♪
2020/01/14(火) 19:47:49.59ID:9eLksxq5
決済などビジネス界で実際に利用されるためにはプラットフォームだけでなく、実際のプロモーションなどが必要で、
そうした担い手がきちんと存在しているXRPはビジネスの観点からは有利。
BTCでは決済利用などの担い手に対するインセンティブ付けがうまくできていないからなかなか普及しない
なんだかんだ言ったって資金がないと始まらない
今後は資金が巨大なXRPは有利になってくる
そうした担い手がきちんと存在しているXRPはビジネスの観点からは有利。
BTCでは決済利用などの担い手に対するインセンティブ付けがうまくできていないからなかなか普及しない
なんだかんだ言ったって資金がないと始まらない
今後は資金が巨大なXRPは有利になってくる
2020/01/14(火) 19:52:53.61ID:9eLksxq5
このコトの重要性がわからない人はどうかしてるし、法定通貨の世界に住んでいないのだろう
マネーグラムは200カ国の法定通貨を扱っている
ドルをマレーシアリンギットやタイバーツ等に交換する時、今は多くの業者が間に入る
コリドー(送金経路)が増えれば最短で直接交換できる組み合わせは爆発的に増える
それがXRPを基軸として交換できるようになってくる
より良い交換比率で使える資産があれば、それは使われるし買われる
交換比率がいい中間通貨があればそれは爆発的に使われる
世界の法定通貨の時価総額合計の9000兆円に対してこの資産がたった1000億XRPしかないのです。
そして、XRPは仮想通貨(時価総額26兆円)や株式トークン等の債券(時価総額1京円)等のあらゆる資産の基軸
にもなれるのです。それがたった1000億XRPしかないのです!
わかってる人は安い価格で買い集めているのです。
転々交換できる使いやすい基軸になれば法定通貨の時価総額はだんだんとXRPに移動してくる。なぜなら基軸を持って
いればどんな法定通貨にも交換しやすくなるからだ
例えば、2カ国間で取引している企業や人がいるならXRPを持っていればより早くより簡単に取引できるようになってくるからです。
3か国や5カ国と取引してるならXRPを持っていた方がだんぜんビジネス上利便性が良くなっていく。仮想通貨や株式トークン等の債券
の基軸にもやがてなっていく。
これがマジわからないならどうかしてるぞ
そんな難しいことを言っているのではない それは今すぐではないが長期的には段々となっていく。
このようなブリッジ通貨をはさんだ取引はネットワーク効果によって強固なものになっていきます。しかもオートブリッジ機能
を備えた中間通貨はXRPぐらいしか実用化されていません。
つまり、ネットワーク上で中間通貨であるXRPには利便性が増加していくので徐々に流動性が発生していくし、流動性はXRPに徐々
に集中していく。流動性がXRPに集中していけば人々は一層XRP経由へと向かっていくという正の循環が始まるからです。
売り煽りがわからなくても、あらゆる資産でこれができるのはXRPしか存在しません。
世界中の一般人や企業は使えるものは使いだすのです。
そして、ブリッジ通貨としてXRPを通して送れば変動を考えずに転々交換(両替)して送ることができるし、
これは仮想通貨や債券等のあらゆる資産でも可能ではある
これは他のトップランクの仮想通貨にはできない
BTCは両替している間に変動でやられるし、XRPのようにオートブリッジ機能を使って自動では転々交換できない
世界にはマイナー国の通貨は180近くある 実はマイナー通貨の方が多いのである。そして、この両替率に苦しんでいる
人々や企業は世界中に沢山いるのです。そして、これが改善されればそういった国の人々は活動範囲が広がるし幸せになれるのです。
BTCの性能向上が無理なら基軸性能としては次第にXRPの方が上位の基軸通貨になるでしょう
BTCは取引所の基軸だが、XRPは転々交換して送れるネットワーク上の基軸になる
なぜなら、既にオートブリッジ機能を備えているブリッジ通貨としてはグローバルスタンダードとも言えるのです。
長期的にはBTCの価値の保存機能も浸食していくし、置き換えていくだろう
マネーグラムの24億人ユーザーの送金流動性を利用し、XRPのブリッジ通貨は基軸通貨化され始めています。
送金経路を増やし、組み合わせられる通貨を増加させ、ネットワーク効果を増幅させるフェーズはもう始まっているのです。
1日数十億〜百億の送金を成し遂げるには取引を成立させるために板にXRPがある程度堆積しなければ成立しません。
通貨ペアの板が増えれば増えるたびにXRPの必要量は板の上で増幅してくるし、XRPはあらゆる資産の基軸になれることを考えれば
多くのXRPが必要になってくるのです。
また、初期に取引する人はXRPを買い込んだ中で売買を開始するのでウォレットへの堆積も始まるのです。すなわちこれは買い需要で
あり、ある程度のガチホ効果を生みます。
送金は買いと売りだから価格が上がらないというのは近視眼的な見方すぎます。
送金需要が発生すれば、XRPは内部的にも取引を成立させる上でも必要量が増えてきますし、外部でも使用できるのだから用途は他のモノ
へも拡大されていくのです。
もっと、XRPの需要の発生について注意深くよく見て研究するべきでしょう。
マネーグラムは200カ国の法定通貨を扱っている
ドルをマレーシアリンギットやタイバーツ等に交換する時、今は多くの業者が間に入る
コリドー(送金経路)が増えれば最短で直接交換できる組み合わせは爆発的に増える
それがXRPを基軸として交換できるようになってくる
より良い交換比率で使える資産があれば、それは使われるし買われる
交換比率がいい中間通貨があればそれは爆発的に使われる
世界の法定通貨の時価総額合計の9000兆円に対してこの資産がたった1000億XRPしかないのです。
そして、XRPは仮想通貨(時価総額26兆円)や株式トークン等の債券(時価総額1京円)等のあらゆる資産の基軸
にもなれるのです。それがたった1000億XRPしかないのです!
わかってる人は安い価格で買い集めているのです。
転々交換できる使いやすい基軸になれば法定通貨の時価総額はだんだんとXRPに移動してくる。なぜなら基軸を持って
いればどんな法定通貨にも交換しやすくなるからだ
例えば、2カ国間で取引している企業や人がいるならXRPを持っていればより早くより簡単に取引できるようになってくるからです。
3か国や5カ国と取引してるならXRPを持っていた方がだんぜんビジネス上利便性が良くなっていく。仮想通貨や株式トークン等の債券
の基軸にもやがてなっていく。
これがマジわからないならどうかしてるぞ
そんな難しいことを言っているのではない それは今すぐではないが長期的には段々となっていく。
このようなブリッジ通貨をはさんだ取引はネットワーク効果によって強固なものになっていきます。しかもオートブリッジ機能
を備えた中間通貨はXRPぐらいしか実用化されていません。
つまり、ネットワーク上で中間通貨であるXRPには利便性が増加していくので徐々に流動性が発生していくし、流動性はXRPに徐々
に集中していく。流動性がXRPに集中していけば人々は一層XRP経由へと向かっていくという正の循環が始まるからです。
売り煽りがわからなくても、あらゆる資産でこれができるのはXRPしか存在しません。
世界中の一般人や企業は使えるものは使いだすのです。
そして、ブリッジ通貨としてXRPを通して送れば変動を考えずに転々交換(両替)して送ることができるし、
これは仮想通貨や債券等のあらゆる資産でも可能ではある
これは他のトップランクの仮想通貨にはできない
BTCは両替している間に変動でやられるし、XRPのようにオートブリッジ機能を使って自動では転々交換できない
世界にはマイナー国の通貨は180近くある 実はマイナー通貨の方が多いのである。そして、この両替率に苦しんでいる
人々や企業は世界中に沢山いるのです。そして、これが改善されればそういった国の人々は活動範囲が広がるし幸せになれるのです。
BTCの性能向上が無理なら基軸性能としては次第にXRPの方が上位の基軸通貨になるでしょう
BTCは取引所の基軸だが、XRPは転々交換して送れるネットワーク上の基軸になる
なぜなら、既にオートブリッジ機能を備えているブリッジ通貨としてはグローバルスタンダードとも言えるのです。
長期的にはBTCの価値の保存機能も浸食していくし、置き換えていくだろう
マネーグラムの24億人ユーザーの送金流動性を利用し、XRPのブリッジ通貨は基軸通貨化され始めています。
送金経路を増やし、組み合わせられる通貨を増加させ、ネットワーク効果を増幅させるフェーズはもう始まっているのです。
1日数十億〜百億の送金を成し遂げるには取引を成立させるために板にXRPがある程度堆積しなければ成立しません。
通貨ペアの板が増えれば増えるたびにXRPの必要量は板の上で増幅してくるし、XRPはあらゆる資産の基軸になれることを考えれば
多くのXRPが必要になってくるのです。
また、初期に取引する人はXRPを買い込んだ中で売買を開始するのでウォレットへの堆積も始まるのです。すなわちこれは買い需要で
あり、ある程度のガチホ効果を生みます。
送金は買いと売りだから価格が上がらないというのは近視眼的な見方すぎます。
送金需要が発生すれば、XRPは内部的にも取引を成立させる上でも必要量が増えてきますし、外部でも使用できるのだから用途は他のモノ
へも拡大されていくのです。
もっと、XRPの需要の発生について注意深くよく見て研究するべきでしょう。
2020/01/14(火) 20:00:51.56ID:9eLksxq5
バイナンスはXRP買いで待ち受けてる人がかなり増えた
XRP買い圧上昇中!!!
https://imgur.com/a/Y5nJoM5
これだけ買い板に注文があれば底堅い
下がり過ぎの修正きてるね
やがて、相対的に問題が多くて高すぎるBTCから
相対的に安すぎるXRPに資金は流れ始める
XRP買い圧上昇中!!!
https://imgur.com/a/Y5nJoM5
これだけ買い板に注文があれば底堅い
下がり過ぎの修正きてるね
やがて、相対的に問題が多くて高すぎるBTCから
相対的に安すぎるXRPに資金は流れ始める
2020/01/14(火) 20:06:08.04ID:9eLksxq5
参考に前回暴騰時の2017年1月1日から12月31日の成績を見て見ましょう
ビットコイン:14倍 リップル:273倍 イーサリアム:86倍
ダッシュ:84倍 ライトコイン:49倍 イーサリアムクラシック:18倍
結果は単価の低い過小評価されていたXRPの上げ幅が最後の最後の爆上げで最も大きくなりました
本来はファンダが充実しているのに時価総額の低い、単価が低い通貨の方が伸びしろは大きいのです。
XRPの足元のファンダは盤石です。今のXRP価格と潜在価値の乖離は投資として本当は非常に魅力的なのです。
ビットコイン:14倍 リップル:273倍 イーサリアム:86倍
ダッシュ:84倍 ライトコイン:49倍 イーサリアムクラシック:18倍
結果は単価の低い過小評価されていたXRPの上げ幅が最後の最後の爆上げで最も大きくなりました
本来はファンダが充実しているのに時価総額の低い、単価が低い通貨の方が伸びしろは大きいのです。
XRPの足元のファンダは盤石です。今のXRP価格と潜在価値の乖離は投資として本当は非常に魅力的なのです。
45承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 20:06:57.59ID:dMthg+k3 今年は25円-30円のレンジ
2020/01/14(火) 20:08:28.58ID:b6sBtMlZ
ボクのポテトはチンチンチン♪
47承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 20:13:14.74ID:hzQrmVmv48承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 20:14:08.44ID:j233hVsg2020/01/14(火) 20:17:47.60ID:BTKTJ1Vf
リップルの価格が幾らになる?だって?🤔🤔🤔
50、80、喜んで!!!!😁😁😁
50、80、喜んで!!!!😁😁😁
50承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 20:19:29.68ID:Xo0P+oly 買い足したいけど騙されないよ><
2020/01/14(火) 20:28:22.74ID:9eLksxq5
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
2020/01/14(火) 20:40:07.72ID://2nB7hV
自己レスに自分:と出てしまう設定を忘れてコピペ自演バレする下手糞ホラ吹き
しかもリップルは30円を大きく下回る
80 承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:37:22.92 ID:XDbM2CyG [23/23]
この争いに対する評価
59 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:13:47.44 ID:/AQdlDgv
もうジョージアが勝ち
コメントコピペは負けたよ
誰が見てもわかる
ジョージアが一枚も2枚もうわて
61 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:16:10.03 ID:IfPRpv4Z
コメントコピペは相手が悪かったな。頑張りは認めるがそろそろ諦めろ
アンチしても30円前半まで下がるようなコインと違う
64 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:19:10.20 ID:jkE98+CK [1/2]
まあジョージアが上手だな
コメントコピペでジョージアに対抗できると思わない方がいいやろ
しかもリップルは30円を大きく下回る
80 承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:37:22.92 ID:XDbM2CyG [23/23]
この争いに対する評価
59 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:13:47.44 ID:/AQdlDgv
もうジョージアが勝ち
コメントコピペは負けたよ
誰が見てもわかる
ジョージアが一枚も2枚もうわて
61 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:16:10.03 ID:IfPRpv4Z
コメントコピペは相手が悪かったな。頑張りは認めるがそろそろ諦めろ
アンチしても30円前半まで下がるようなコインと違う
64 自分:承認済み名無しさん[sage] 投稿日:2019/06/20(木) 03:19:10.20 ID:jkE98+CK [1/2]
まあジョージアが上手だな
コメントコピペでジョージアに対抗できると思わない方がいいやろ
2020/01/14(火) 20:45:03.77ID:h0qLjuis
16円まで待つよ
54承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 20:54:32.39ID:dMthg+k3 買い圧すごいな
2020/01/14(火) 20:55:16.44ID:n114T4PI
マーーーーーーーーーーーー!!
2020/01/14(火) 20:56:38.40ID:9eLksxq5
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧があると思われる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
57承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:05:44.73ID:beFs9f7k イーサとビッチはいい感じだな
そらに比べてこのゴミは終わってる
そらに比べてこのゴミは終わってる
2020/01/14(火) 21:15:04.41ID:EMJkemgu
visaがplaidを買収してリップル社超ピンチ&海外のリップラー葬式中なのに日本では全く誰も触れてないの草w
日本のリップラーは完全に別の世界線で生きてるな
日本のリップラーは完全に別の世界線で生きてるな
59承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:15:13.56ID:hzQrmVmv トレンド転換してないからね
もうすぐするよ
イーサは持っといた方がいいよ
もうすぐするよ
イーサは持っといた方がいいよ
60承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:15:23.00ID:POnS2cvI 送金スピードがメリットのリップル
アメリカから日本にお金を送る為に一時的にリップルに換金して送金したとしても、受け取った側はすぐに日本円に換金。
これで価格はプラマイゼロ。
リップル自体の価格が変動したら、めんどくさくてしょうがない。
よって、リップルの価格が上がる必要なんて全く無いし、どうせ近い将来はデジタル法定通貨が出来るだろうから、余計にリップルが邪魔。
アメリカから日本にお金を送る為に一時的にリップルに換金して送金したとしても、受け取った側はすぐに日本円に換金。
これで価格はプラマイゼロ。
リップル自体の価格が変動したら、めんどくさくてしょうがない。
よって、リップルの価格が上がる必要なんて全く無いし、どうせ近い将来はデジタル法定通貨が出来るだろうから、余計にリップルが邪魔。
61承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:21:03.62ID:B2/AezxE 落ちろ落ちろ落ちろ下がれぇぇぇぇーーー!リップル社の本気!
2020/01/14(火) 21:28:39.69ID:hvc9upP9
相変わらずトップクラスに出来高すくねーなw
実体無いだろこれw
実体無いだろこれw
63承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:29:12.46ID:rCOQkkgQ リップルスレの皆さんへ
こんにちは
XRPの基本情報を確認してみたいと思います
送金に関してですが、将来送金のスタンダードになるのはデジタル法定通貨です。もしくはステーブルです。
わざわざ中央集権のXRPを使わなくても、USD基軸のまま瞬時に送金が可能なのです。USD 👉 XRP 👉 USD という手間が省けるのです。
基軸は二本必要無いのです。法定通貨のビジネスを行なっている企業では、USD の信用力を確信していて、リスクのあるリップル社の中央集権を敬遠するでしょう。
顧客の資金を預かっている金融機関の立場では、危ういXRPよりUSD に裏付けられたデジタル通貨の方がはるかにリスクは低いのです。
また、仮想通貨に求められている、価値の保存機能について考察してみましょう。XRPはBTCのような価値の保存機能はありません。
中央集権でリップル社が大量にXRPを保有して、長期に渡って市場に供給するためです。価値の保存の観点では、XRPはデジタルゴールドにはなり得ないでしょう。
また、XRPは証券問題を抱えており、回避する有効な反論はできていません。
これらのことから、XRPは余剰資金で買われるリスク資産と考えられるでしょう。
最大の問題は一年以内に起こるとされる世界的な金融危機です。リーマンショックを経験された方も多いと思います。リーマンショックでは、リスク資産から急速に処分されていきました。
次の金融危機はリーマンショックの数倍以上とも云われています。時価総額1兆円を越えるリスク資産のXRPは、急降下すると考えても不思議はないでしょう。
私の試算では、セリングクライマックス時の時価総額は、20億円程度です。現在の価格の50分の1になると考えられます。
XRPの投資はお勧めしませんが、もし買うのであれば、リップル社のXRP放出が概ね済んだ後、証券問題が解決された後、デジタルゴールドとして認められた後、そして何より次の金融危機が収まった後が良いと思われます。
XRPの考察は、今後も続けていきます。
よろしくお願いします。
こんにちは
XRPの基本情報を確認してみたいと思います
送金に関してですが、将来送金のスタンダードになるのはデジタル法定通貨です。もしくはステーブルです。
わざわざ中央集権のXRPを使わなくても、USD基軸のまま瞬時に送金が可能なのです。USD 👉 XRP 👉 USD という手間が省けるのです。
基軸は二本必要無いのです。法定通貨のビジネスを行なっている企業では、USD の信用力を確信していて、リスクのあるリップル社の中央集権を敬遠するでしょう。
顧客の資金を預かっている金融機関の立場では、危ういXRPよりUSD に裏付けられたデジタル通貨の方がはるかにリスクは低いのです。
また、仮想通貨に求められている、価値の保存機能について考察してみましょう。XRPはBTCのような価値の保存機能はありません。
中央集権でリップル社が大量にXRPを保有して、長期に渡って市場に供給するためです。価値の保存の観点では、XRPはデジタルゴールドにはなり得ないでしょう。
また、XRPは証券問題を抱えており、回避する有効な反論はできていません。
これらのことから、XRPは余剰資金で買われるリスク資産と考えられるでしょう。
最大の問題は一年以内に起こるとされる世界的な金融危機です。リーマンショックを経験された方も多いと思います。リーマンショックでは、リスク資産から急速に処分されていきました。
次の金融危機はリーマンショックの数倍以上とも云われています。時価総額1兆円を越えるリスク資産のXRPは、急降下すると考えても不思議はないでしょう。
私の試算では、セリングクライマックス時の時価総額は、20億円程度です。現在の価格の50分の1になると考えられます。
XRPの投資はお勧めしませんが、もし買うのであれば、リップル社のXRP放出が概ね済んだ後、証券問題が解決された後、デジタルゴールドとして認められた後、そして何より次の金融危機が収まった後が良いと思われます。
XRPの考察は、今後も続けていきます。
よろしくお願いします。
2020/01/14(火) 21:32:31.79ID:5U+HD0Or
ビッチ止まらない上げ
2020/01/14(火) 21:36:40.91ID:9eLksxq5
66承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:37:15.22ID:dMthg+k3 25円いくか?
2020/01/14(火) 21:37:36.15ID:9eLksxq5
>>63
しかし、仮にXRPが証券で他のアルトも証券で仮想通貨取引所と証券取引所で分断されるなら
証券型仮想通貨取引所が新たにできてほとんどの人はアルトの方に流れるだけだと思うぞ
その時はETHかXRPが基軸になるよ
それに株式もトークン化される時代だ
その他大勢のグループに属してた方が有利だぞ
BTCはアルトも購入できない孤立した異分子になるだけ
その時は価値を保てなくデジタルゴールドでも無くなる
それにEOSはSECに未承認ICOと認定されたが争わないで和解した
証券認定されても今でもいままで通りに取引できてる
https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1210196.html
また、コインベースも証券化されても取り扱える準備してきている
それでXRPも上場させたというわけだ
コインベースは昨年7月、米企業3社を買収したことによって米金融機関監督局(FIRA)から
ブローカーディーラー、代替取引所、登録投資顧問を営むライセンスを取得。
今後、アメリカにおいて有価証券扱いとなる仮想通貨も提供できるよう準備を進めてきた。
1年前のコインベースのブログに準備してること書いてある
SEC規制のある暗号証券の上場への道
https://blog.coinbase.com/our-path-to-listing-sec-regulated-crypto-securities-a1724e13bb5a
証券化などもう大したことないと思う
しかし、仮にXRPが証券で他のアルトも証券で仮想通貨取引所と証券取引所で分断されるなら
証券型仮想通貨取引所が新たにできてほとんどの人はアルトの方に流れるだけだと思うぞ
その時はETHかXRPが基軸になるよ
それに株式もトークン化される時代だ
その他大勢のグループに属してた方が有利だぞ
BTCはアルトも購入できない孤立した異分子になるだけ
その時は価値を保てなくデジタルゴールドでも無くなる
それにEOSはSECに未承認ICOと認定されたが争わないで和解した
証券認定されても今でもいままで通りに取引できてる
https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1210196.html
また、コインベースも証券化されても取り扱える準備してきている
それでXRPも上場させたというわけだ
コインベースは昨年7月、米企業3社を買収したことによって米金融機関監督局(FIRA)から
ブローカーディーラー、代替取引所、登録投資顧問を営むライセンスを取得。
今後、アメリカにおいて有価証券扱いとなる仮想通貨も提供できるよう準備を進めてきた。
1年前のコインベースのブログに準備してること書いてある
SEC規制のある暗号証券の上場への道
https://blog.coinbase.com/our-path-to-listing-sec-regulated-crypto-securities-a1724e13bb5a
証券化などもう大したことないと思う
2020/01/14(火) 21:38:10.47ID:9eLksxq5
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧がかかってくる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧がかかってくる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
2020/01/14(火) 21:40:20.38ID:9eLksxq5
XRPとステーブルコインの違い
ステーブルコインは既存の資産が確定しているものと置き換えるものなので仮想通貨の課題である安定性
というものを解決します。
しかし、仮想通貨はステーブルコインや法定通貨とは根本的に異なる概念の通貨です。仮想通貨はそれ自体
独自に単独で存在するモノです。
そもそもステーブルコインはIOUであり、裏付け資産があるものではネットワーク上の基軸には向きません。
なぜならどんな通貨の発行国も経済破綻の可能性がありえるからです。
一度、法定通貨の裏付けのあるステーブルコインを基軸にして国家破綻がおきたら積み上げたネットワーク上の
資産が全て破綻し始めます。
だから、既存の資産の裏付けがない仮想通貨のようなもののほうが世界で共通に使え、基軸に向いているのです。
ステーブルコインは価値のデジタルへの置き換えという方法になるので様々な価値をデジタル通貨として
発行できるメリットがあります。
しかし、この方法では取引と決済の即時性、一体性がない。ステーブルの裏付けが法定通貨であれば裏付
けの資産は銀行に保管し、それ以外の金融資産であれば取引所か保管振替機構に保管される可能性が高い
ので今と同様のコストがかかる。違う空間でのやり取りには裏付け資産の振替や移動が必要です。
ステーブルコインではその辺りを解決する方法がないので今の仕組みに縛られ、破壊的なイノベーション
は起こりません。
今の裏側の仕組みを無くし、モノとモノを空間を超えて直接手渡すような効率性を求めるには仮想通貨を
使うしかありません。これが今までのビジネスモデルを破壊し、破壊的なイノベーションを促進していく
のです。
特にXRPは国を超えた法定通貨の受け渡しだけでなく全ての資産の受け渡しの仕組みを変えてしまう可能性
が高いのです。なぜなら、スピード、コスト、スケーラビリティーで勝てる上位の仮想通貨はありません。
そして基軸になればそのままXRPで持つ人や企業が増えてきて価格が上がっていくのです。
経済社会を血液のようにめぐるお金。「人」「企業」「国」はお金の流れが止まれば活動がストップして
しまいます。
XRPは体の中で酸素や栄養を運ぶ血液のように経済社会の中をめぐる血液、つまり価値を運ぶ乗り物のような
存在になるでしょう。
スピード、コスト、スケーラビリティを解決し、あらゆる資産を運べる乗り物はXRPしか存在していないし、
そういう意味では貴重で1000億個しかないのです。今、行われているのはこの1000億個の争奪戦です。
XRPは仮想通貨としても使えるし、ブリッジ通貨としても使えるのです。仮想通貨上位で満足にこの性質を
持ち合わせられるものはまだ存在していません。
Rippleが仮想通貨を含めたトータルな金融インフラとして根付いた時、私はこの金融インフラの持ち分はXRP
の持ち分で測れると思います。
他の企業や組織が今から仮想通貨の金融インフラを作ってもRippleの経済圏にはもう敵わず間に合わないでしょう。
Rippleの占める割合は拡大しつづけるのです。
ステーブルコインは既存の資産が確定しているものと置き換えるものなので仮想通貨の課題である安定性
というものを解決します。
しかし、仮想通貨はステーブルコインや法定通貨とは根本的に異なる概念の通貨です。仮想通貨はそれ自体
独自に単独で存在するモノです。
そもそもステーブルコインはIOUであり、裏付け資産があるものではネットワーク上の基軸には向きません。
なぜならどんな通貨の発行国も経済破綻の可能性がありえるからです。
一度、法定通貨の裏付けのあるステーブルコインを基軸にして国家破綻がおきたら積み上げたネットワーク上の
資産が全て破綻し始めます。
だから、既存の資産の裏付けがない仮想通貨のようなもののほうが世界で共通に使え、基軸に向いているのです。
ステーブルコインは価値のデジタルへの置き換えという方法になるので様々な価値をデジタル通貨として
発行できるメリットがあります。
しかし、この方法では取引と決済の即時性、一体性がない。ステーブルの裏付けが法定通貨であれば裏付
けの資産は銀行に保管し、それ以外の金融資産であれば取引所か保管振替機構に保管される可能性が高い
ので今と同様のコストがかかる。違う空間でのやり取りには裏付け資産の振替や移動が必要です。
ステーブルコインではその辺りを解決する方法がないので今の仕組みに縛られ、破壊的なイノベーション
は起こりません。
今の裏側の仕組みを無くし、モノとモノを空間を超えて直接手渡すような効率性を求めるには仮想通貨を
使うしかありません。これが今までのビジネスモデルを破壊し、破壊的なイノベーションを促進していく
のです。
特にXRPは国を超えた法定通貨の受け渡しだけでなく全ての資産の受け渡しの仕組みを変えてしまう可能性
が高いのです。なぜなら、スピード、コスト、スケーラビリティーで勝てる上位の仮想通貨はありません。
そして基軸になればそのままXRPで持つ人や企業が増えてきて価格が上がっていくのです。
経済社会を血液のようにめぐるお金。「人」「企業」「国」はお金の流れが止まれば活動がストップして
しまいます。
XRPは体の中で酸素や栄養を運ぶ血液のように経済社会の中をめぐる血液、つまり価値を運ぶ乗り物のような
存在になるでしょう。
スピード、コスト、スケーラビリティを解決し、あらゆる資産を運べる乗り物はXRPしか存在していないし、
そういう意味では貴重で1000億個しかないのです。今、行われているのはこの1000億個の争奪戦です。
XRPは仮想通貨としても使えるし、ブリッジ通貨としても使えるのです。仮想通貨上位で満足にこの性質を
持ち合わせられるものはまだ存在していません。
Rippleが仮想通貨を含めたトータルな金融インフラとして根付いた時、私はこの金融インフラの持ち分はXRP
の持ち分で測れると思います。
他の企業や組織が今から仮想通貨の金融インフラを作ってもRippleの経済圏にはもう敵わず間に合わないでしょう。
Rippleの占める割合は拡大しつづけるのです。
70承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:45:15.09ID:EC3NGfMB キターーーーーー
2020/01/14(火) 21:47:33.91ID:EMJkemgu
>>65
リップル社のパートナー(リップル社からXRPを低額or無償でもらってパートナーと言ってもいいという権利を与えた企業)
実体のないパートナー芸をこれだけ何回も繰り返したらさすがに誰も信じなくなるよ
リップル社のパートナー(リップル社からXRPを低額or無償でもらってパートナーと言ってもいいという権利を与えた企業)
実体のないパートナー芸をこれだけ何回も繰り返したらさすがに誰も信じなくなるよ
2020/01/14(火) 21:51:39.53ID:u0fAT58w
んで春節下げで19円か?
2020/01/14(火) 21:53:39.12ID:pmSL5Iqd
コリャ50円超えくるな
2020/01/14(火) 21:56:06.97ID:9eLksxq5
決済などビジネス界で実際に利用されるためにはプラットフォームだけでなく、実際のプロモーションなどが必要で、
そうした担い手がきちんと存在しているXRPはビジネスの観点からは有利。
BTCでは決済利用などの担い手に対するインセンティブ付けがうまくできていないからなかなか普及しない
なんだかんだ言ったって資金がないと始まらない
今後は資金が巨大なXRPは有利になってくる
そうした担い手がきちんと存在しているXRPはビジネスの観点からは有利。
BTCでは決済利用などの担い手に対するインセンティブ付けがうまくできていないからなかなか普及しない
なんだかんだ言ったって資金がないと始まらない
今後は資金が巨大なXRPは有利になってくる
76承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:56:25.63ID:B2/AezxE 安定のゲリグソショート爆益!
抵抗線に抑えられて綺麗に反発、BTCの調整に合わせて全モコース来るぞ
抵抗線に抑えられて綺麗に反発、BTCの調整に合わせて全モコース来るぞ
2020/01/14(火) 21:56:49.06ID:9eLksxq5
XRPは実用化に一番近いところにいる通貨です。
XRPと他の仮想通貨【BTC,ETH,BCC(BCH),DASH,LTC】との比較 スピード・コスト・スケーラビリティ
https://hedge.guide/cryptocurrency/ripple/xrp/comparison
スピード・コスト・スケーラビリティの面でダントツXRPが基本性能でトップ
否定する人も上記URLをよく見れば否定できなくなるでしょう。
これは決済システムで最も重要な3大要素と言われており、本質的な事です
お金で遊ばないで本質的なことに投資を向けましょう。
実用に耐えられる仮想通貨は実質的にXRPだけなのです
XRPと他の通貨は同じレベルで競っているのではなく、もう別次元のものです
XRPは次期バージョンアップでスピードは更に上がり約1秒になる予定です
また、スケーラビリティについては2017年にオフレジャーのペイメントチャンネル
は発表されており、VISAレベルの毎秒数万トランザクション処理できるようになるでしょう。
https://ripple.com/ja/insights/ripple-continues-to-bring-internet-of-value-to-life-new-features-increase-transaction-throughput-to-same-level-as-visa/
ビットコインのライトニングネットワークはオフチェーンで早いだけでブロックチェーンに
戻すときはやはり手数料と確認時間がかかる。シームレスではないのでXRPに及ばない。
更に、ライトニングネットワークは送金時のルーティングに際して一部のハブに
接続が集中しすぎないよう設計がむずかしいこと、ハブが送金を仲介することから
ハブを運営することは資金移動事業と見なされる法的な潜在リスクがあるなど問題
もあります。法的にグレーなハブの運営やチャンネルを開くという作業が伴うので
ビットコインに投資するならこのあたりの一連の動作は確認した方がいいし、これでは
一般的にならないと思う。
また、BCHABCもBCHSVもスケーラビリティー改善はできてもコストとスピードはXRPに敵わない
長期的に考えたら一般人や一般企業が使うなら当然、基本性能の高いXRPを選択する。
ちなみにXRPはBTCのスピードで820倍、コストで4700分の1、スケーラビリティで90倍(オフレッジャー
なら約7000倍)です。
これらの重要属性についてトップの仮想通貨を並べると、XRPが勝者であることは明らかです。
仮想通貨で既にトップクラスです。
スピード、コスト、スケーラビリティ、ハードフォークの面ではもう問題がないXRPは
もう妄想ではありません。スピード・コスト・スケーラビリティは実用化のかなめなのです。
XRPと他の仮想通貨【BTC,ETH,BCC(BCH),DASH,LTC】との比較 スピード・コスト・スケーラビリティ
https://hedge.guide/cryptocurrency/ripple/xrp/comparison
スピード・コスト・スケーラビリティの面でダントツXRPが基本性能でトップ
否定する人も上記URLをよく見れば否定できなくなるでしょう。
これは決済システムで最も重要な3大要素と言われており、本質的な事です
お金で遊ばないで本質的なことに投資を向けましょう。
実用に耐えられる仮想通貨は実質的にXRPだけなのです
XRPと他の通貨は同じレベルで競っているのではなく、もう別次元のものです
XRPは次期バージョンアップでスピードは更に上がり約1秒になる予定です
また、スケーラビリティについては2017年にオフレジャーのペイメントチャンネル
は発表されており、VISAレベルの毎秒数万トランザクション処理できるようになるでしょう。
https://ripple.com/ja/insights/ripple-continues-to-bring-internet-of-value-to-life-new-features-increase-transaction-throughput-to-same-level-as-visa/
ビットコインのライトニングネットワークはオフチェーンで早いだけでブロックチェーンに
戻すときはやはり手数料と確認時間がかかる。シームレスではないのでXRPに及ばない。
更に、ライトニングネットワークは送金時のルーティングに際して一部のハブに
接続が集中しすぎないよう設計がむずかしいこと、ハブが送金を仲介することから
ハブを運営することは資金移動事業と見なされる法的な潜在リスクがあるなど問題
もあります。法的にグレーなハブの運営やチャンネルを開くという作業が伴うので
ビットコインに投資するならこのあたりの一連の動作は確認した方がいいし、これでは
一般的にならないと思う。
また、BCHABCもBCHSVもスケーラビリティー改善はできてもコストとスピードはXRPに敵わない
長期的に考えたら一般人や一般企業が使うなら当然、基本性能の高いXRPを選択する。
ちなみにXRPはBTCのスピードで820倍、コストで4700分の1、スケーラビリティで90倍(オフレッジャー
なら約7000倍)です。
これらの重要属性についてトップの仮想通貨を並べると、XRPが勝者であることは明らかです。
仮想通貨で既にトップクラスです。
スピード、コスト、スケーラビリティ、ハードフォークの面ではもう問題がないXRPは
もう妄想ではありません。スピード・コスト・スケーラビリティは実用化のかなめなのです。
78承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:58:09.16ID:B2/AezxE BTCロング、GERIショート、完全なる勝利の黄金比
79承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 21:58:12.79ID:hzQrmVmv CFTCは、Rippleがセキュリティであるか商品であるかが不明です
https://twitter.com/cheddar/status/1216739497121107970?s=20
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
https://twitter.com/cheddar/status/1216739497121107970?s=20
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2020/01/14(火) 22:01:13.60ID:n114T4PI
週末100円
81承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:02:03.79ID:HkZxT955 トップが偉そうなこと言って小出しにファンダだしてるくせに他に比べてよえー
2020/01/14(火) 22:02:45.53ID:QDaPwUHZ
時間前に塾行ったら、他校の女子生徒2人が廊下に座って勉強してた。自分も教室前で暇つぶししてたけど、三角座りした例の2人が仲良くパンチラ(白、水色)してたんで、行ったり来たりしながら気づかれないように見まくった。
だからリップルは上がらないと思います。
だからリップルは上がらないと思います。
83承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:03:27.83ID:ONHT7OVi https://i.imgur.com/Xykm4c9.jpg
これみろよ
xrpがbtcより支持されてるなんてウソだと分かるだろ
海外ではxrp売って、btc買ってる
xrp買うなんて愚行はやめろよ
日本円が海外に流出してしまう
これみろよ
xrpがbtcより支持されてるなんてウソだと分かるだろ
海外ではxrp売って、btc買ってる
xrp買うなんて愚行はやめろよ
日本円が海外に流出してしまう
2020/01/14(火) 22:10:02.23ID:9eLksxq5
Ripple社のXRPの売却だけを一方的に取り上げて売り圧、売り圧というのは違う
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧がかかってくる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
BTC発行残 315万BTC(マイニング報酬になり、将来はマイナーによって売却される)
8100ドル×3150000=約260億ドル
XRP売却残 500億XRP
0.21ドル×50000000000=約110億ドル
今後売却される量はBTCのほうが法定通貨換算で2.4倍
Ripple社のXRP売却資金は将来、買い圧に変換されることを考えればBTCは3倍以上は売り圧が
かかるだろう
それに2033年までにBTCは99%が発行されてしまう
BTCは2140年まで発行が続くが、2033年までに99パーセント発行され、残りの1%が2034年から100年
近くかけて発行されるからBTCはもう2033年までにほとんど発行されてしまうと考えて問題ない
BTCはあと13年ぐらいで法定通貨換算でXRPの3倍以上の売り圧がかかってくる
XRPは単月に直してみれば1〜2億XRPペースで放出されているため、550億XRPが放出され終わるまで
当時の計画55ヶ月の約5〜6倍の時間(約23年〜27年)が必要なことになります。XRPはゆっくり
ゆっくり売られるのです。
BTCは時価総額が高いから仕方ないけど、この売り圧は決して小さくないし、XRPよりも売却金額も大きいし
売却ペースもかなり早い
BTCはBTC換算では確かにインフレしないように見えるが、法定通貨換算で巨額のマイナー売りがでること
を換算すれば決して売り圧は小さくないし本当は安泰な通貨ではない
今後は通貨の性能向上が期待できないことが判明しつつあるから苦戦するだろう
今後かかってくる売り圧を両方の同じ物差しである法定通貨ベースで比べてみよう
それを意識すればBTCを買うよりXRPを買った方が機能的な将来性もあるし、実用化も進んでいるので
いいのである
2020/01/14(火) 22:16:21.46ID:BU2tu2gO
リップルがスエル上げで33円だった時ビッチは32000でしたw
ビッチ全戻しw
リップル30%ダウンのままw
ビッチ全戻しw
リップル30%ダウンのままw
86承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:16:32.49ID:ONHT7OVi >>84
おまえ初心者だろwww
おまえ初心者だろwww
2020/01/14(火) 22:17:02.66ID:BU2tu2gO
これが買い煽りコピペの結果ですwwwwwwwww
2020/01/14(火) 22:22:27.15ID:9eLksxq5
89承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:26:45.37ID:u0fAT58w 貧乏人しか買ってないんだからこんな値段じゃ誰も美味しく無い。
90承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:29:56.84ID:OEh/cj9b 流れ変わってない⁉
91承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:34:25.13ID:beFs9f7k 真剣に分からん
今ビッチ買わずに敢えてリップル買う奴
意図がわからん
今ビッチ買わずに敢えてリップル買う奴
意図がわからん
92承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:35:21.13ID:ONHT7OVi93承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:45:29.98ID:hzQrmVmv Kahina Van DykeがRippleを去った情報入りました
証券に向けて? 情報には気おつけて下さい
明日まで
証券に向けて? 情報には気おつけて下さい
明日まで
94承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 22:46:46.80ID:hzQrmVmv ライアン・ザゴンもリップルとはもう
https://twitter.com/LeoHadjiloizou/status/1217073091530121216?s=20
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
https://twitter.com/LeoHadjiloizou/status/1217073091530121216?s=20
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
2020/01/14(火) 22:54:20.42ID:n114T4PI
おさかな オサカナ♪
96承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 23:00:50.35ID:beFs9f7k ビッチの上がり方がヤバイw
97承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 23:03:58.20ID:hzQrmVmv 2019-2020年にRippleを離れたエグゼクティブ:Dilip Rao、Evan Schwartz、
Cory Johnson、Dan Morgan、Ryan Zagone、Ross D'Arcy、Wellington Sculley、
Catherine Coley 今ではカヒナ・ヴァン・ダイクもリップルにはもういないようです。
Cory Johnson、Dan Morgan、Ryan Zagone、Ross D'Arcy、Wellington Sculley、
Catherine Coley 今ではカヒナ・ヴァン・ダイクもリップルにはもういないようです。
2020/01/14(火) 23:04:04.61ID:PFVGaaRw
リップル1人負けw
俺が北○なら恥ずかしくて辞任するレベルw
ビットコインの時価総額抜くとか恥しいww
むしろ今年ビッチに抜かれてトップ3の信頼度崩壊からの無価値w
俺が北○なら恥ずかしくて辞任するレベルw
ビットコインの時価総額抜くとか恥しいww
むしろ今年ビッチに抜かれてトップ3の信頼度崩壊からの無価値w
99承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 23:05:30.26ID:B2/AezxE 下痢神様の祟りじゃあ
100承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 23:05:31.29ID:Db6+cF8B 普通に月末には120円くらいは行きそうやな
少し物足りないが…
少し物足りないが…
101承認済み名無しさん
2020/01/14(火) 23:11:38.69ID:PFVGaaRw リップラーはたいして上げてもないのにガクブルパニックになって売ってくるからなw
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