>>639
btcは中央集権でなく、規制できない事が挙げられます。

ポスト議会制民主主義の新しい民主主義なのでしょう。

約2100万枚と枚数が決められており、非中央集権かつ既に70%が世に出ています。未マイニングのビットコインは30%です。

中央銀行が輪転機を回せば増える法定通貨は、現在の1ドルと将来のそれとは大きく違うでしょう。
xrpについても、今後600億枚が世に出る事、これは半数以上を意味しますし、証券と認定された場合、そして胴元の意向、大きく下振れすると考えても不思議はないです。

中央集権、非中央集権は大きな違いがあると考えています。
法定通貨、仮想通貨を含め、ほとんどの通貨は中央集権です。

btcは稀少な非中央集権通貨です。

中央集権通貨では為政者の都合で、どうにもなってしまう事も十分に考えられます。
通貨安政策や戦争、そして21世紀、紛争はさらに多くなると考えられます。輸出をしたい国家は通貨安政策をとる事は、周知の事実です。
戦場が国外にあるというのは、そろそろ考えを改めてもいいと思います。

国が滅んだら、その国家の法定通貨も滅びるのです。無価値になるのです。

btcイコール、国家を持たない通貨、非中央集権の通貨なのです。

xrpは中央集権通貨の代表であり、リップル社の意向に大きく左右されます。
大国がリップル社に圧力をかけた場合、不利な条件を飲む事も考えられます。xrpの大半はリップル社にあるのです。
規制によって、大きく下振れする可能性があります。証券とみなされる可能性があります。

これが私の考えるbtcとxrpの、そして法定通貨との違いです