早くこの本質的重要性に気が付いてください。

売り煽りの攻撃など本質と別の事などは本当はどうでもいい事なのです。
売り煽りも本当はこの本質に気が付いていて、自分の通貨の存在が脅かされることに気が付いているのです。

私を執拗に排除しようとしているのもそういうわけです。
売り煽りは私にXRPの本質的なことをRippleの公式資料まで出されて話されると非常に困るのです。

普通に考えれば本当の馬鹿か狂人でなければこの売り煽りや攻撃は異常でしょう。
売り煽りは自分の利益のために私に本質を話されると困るからやっているのです。

売り煽りは下がれば本当は買いますからね。でなければ張り込んで売り煽りしません。あなたのXRPを安く奪う為に見張って
いるのです。

マネーグラムが来ていない時の価格などどうでもいいのです。
ブリッジ通貨にマネーグラムの流動性が加わって基軸化し、ネットワーク効果を発揮しだすのはこれからなのです。

マネーグラムのサービス地域は全世界200カ国もあります。まだマネーグラムのコリドー(送金経路)は3、4か所が開設された
ばかりです。
マネーグラムのコリドーが増えてくるのはこれからです。今はインフラ整備期間なのです。

マネーグラムによってハブを構成するコリドー「送金経路」(オーストラリア、メキシコ、フィリピン)は既に設置され
てきています。
まもなくブラジルへのコリドーも追加予定です。2020年には、APAC(西太平洋とその周辺の地域を指し、東アジア、南アジア、
東南アジア、オセアニア)、EMEA(ヨーロッパ、中東及びアフリカを指す)、LATAM(中南米)を横断するコリドーの計画が
進行中です。

XRPの流動性はコリドーが開設されるとXRPをハブとする法定通貨の組み合わせが増えることになりますので当然増加する性質が
あります。
組み合わせが増えるとリンクする資産が増え、相互に効率よく価値を交換できるので利便性が増し、XRPの利用価値や資産価値が
増します。だから流動性、つまり取引が増えるのです。取引が盛んになれば板の厚みも増えスプレッドが狭くなります。

コリドーが開設されればされるほど、XRPの全体での交換効率性は劇的に向上し、スプレッドが狭くなり手数料削減による利用者が
増加し、それによるネットワーク効果は指数関数的に増幅されるのです。

残りの送金経路が開設された時のネットワーク効果の増幅を想像してみましょう。

一般人が気が付くのはコリドーの開設がある程度進んで送金以外にネットワーク効果が波及してからです。しかし、投資家はそろそろ
気が付くころでしょう。これは核心に近い重要なことです。