リップルCEOはCNNのテレビ出演の時にMoneyGramの他に、Ria(世界送金2位)もAzimo(190ヶ国80超の通貨、楽天20億出資)
もXRPを使っていると話している!(2:50〜)
https://twitter.com/jchatterleyCNN/status/1172149127947476995

世界で2番目の送金企業Ria Money Transferとは

世界155カ国以上、世界中に377,000以上の拠点、年間400億ドル(約4.4兆円)の送金額を誇るRiaは、世界最大の決済サービスプロバイダーの1つです。
https://ripple.com/ja/insights/ripple-partners-with-ria-money-transfer-to-power-instant-global-payments/

RiaのNasdaqに上場する親会社のEuronet Worldwideは金融機関と携帯電話会社向けに決済ソリューションを提供しています。

Ria Money Transferは、2014年に世界最大のスーパーマーケットチェーン、ウォルマートと提携しました。
ユーザーは、「Walmart2Walmart送金サービスPowered by Ria」を導入し、国内外の4,700を超えるウォルマートストア間で送金できます。

世界で2番目と3番目に大きな送金業がXRPを使えば、否応なしに送金業と銀行との手数料競争が始まる
最終的にはxRapid(現ODL)を使った競争に入らざるを得なくなるだろう
xRapid(現ODL)を使った送金はコスト面だけでない。
利用すれば取り扱える通貨ペアの組み合わせがマイナー通貨を含めて爆発的に増えていき、サービス面の競争力も増してくるのである


Ripple使ったときの手数料の安さも明らかになりつつある

ブラジル送金業BeetechのAlexandre氏
『今でもRippleとの取引手数料は1,400万ドル(15億円)以上節約できます。』
https://twitter.com/Ripple/status/1192701590089555969


BeeTech、管理のRemessa Onlineが今はxCurrent利用、近い内にXRPも使うとtweetしている
https://twitter.com/RemessaOnline/status/1092759952341549057

XRP使うともっと節約できるだろう

SWIFTを使ってる銀行にもこれはプレッシャーかけまくるだろう
技術も上、手数料の安さも圧倒的 

送金業との競争が絶対始まる
オセロを全てひっくり返す可能性もある


下を見てもRipple使ってる送金業の手数料は破格に安いことがわかる。

Remitrの場合
RippleNetのRemitrの手数料はカナダからケニア、ガーナ、ナイジェリアにいくら送っても一回一律5CAD(約400円)の低コスト

ナイジェリアで一番安いと思われる現行送金業Transferwiseの手数料でも10万円で1000円、ゆうちょなら約3000円のコスト

MercuryFXの場合
https://crypto.watch.impress.co.jp/docs/news/1220168.html
英国の国際送金会社MercuryFXは、米リップルが開発する国際送金システム「ODL」(On-Demand Liauidity)を活用している。
英国とメキシコ間の送金に同技術を導入したことで、従来約50米ドル必要だった送金手数料が、約2米ドルまで削減、送金時間
は3日から数秒にまで短縮できたことを報告した。

仮想通貨XRPの決済サービスODLで送金手数料を80%削減、センドフレンドCEOが発言
https://jp.cointelegraph.com/news/ripple-based-remittance-firm-sendfriend-claims-to-save-up-to-80-in-fees
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)