XRPの本質的で大事な事は基軸通貨になればいかようにも需要が発生する可能性があるということです。

フィアット通貨をいつでもネットワーク上で交換できるようになればそもそもネットワーク上で「ドル」の代わりになる
仮想通貨を含むあらゆる通貨、資産を手数料が少なく換金できるというのは最強の利点だし、大きなネットワーク効果を生む
貿易してる会社はXRPを持ってればいいし、個人も旅行する時にXRPさえ持ってれば多くの国で換金できるようになれば買うだろう
Rippleは仮想通貨ATMを展開している米国企業「Coinme(コインミー)」に投資した。Coinmeはコインを紙幣へと交換する自動交換機を
世界中で2万台以上も展開している「coinstar」と提携している。可能性はいろいろ出てきています。

基軸になれば様々な用途で使えるようになる、そして使い勝手も良くなっていく 需要も徐々に出てきて需給バランスはやがて好転する

実需はフィアット通貨に既に直接結びついているし、転々交換して送れるので将来的にはBTC以上のネットワーク効果を発揮しだすだろう

Iotでデバイスが送受信する通貨もさまざまなフィアット通貨や仮想通貨に換金できるものが選ばれるだろう
需要が増えるに決まってる

ネットワーク上でドル紙幣をそのまま流すことができないから、仮想通貨であるXRPにその代わりを任せていると考えればよい
XRPは銀行と提携してILPなども利用しながら徐々にフィアット通貨や仮想通貨、様々な資産とのペアを増やしていくことができる
唯一の通貨だろう。

世界で流通している国際通貨(お金)の数は180種類ある
そして、現在流動性が悪い通貨も沢山ある XRPが基軸となれば多くを解決できる

ネットワーク上で「ドル」のような役割を果たすモノが1000億XRPしかないというのは将来不足をもたらすのは間違いない
XRPは時価総額3位の通貨で様々な金融機関ともパートナーである 
そして、これらと一緒に広めることによってもっとも多くの資産とのペアを作れる可能性が高いのである
ここまでシステムが作りこまれている仮想通貨もない