リップルでネットワーク効果を生み出す
https://ripple.com/files/ripple_vision_jp.pdf

何でXRPの価格があがるのかわからない人はこれを読んでゆっくり考えてみよう

昔の公式資料だけど

買って売るというような単純な浅い考えで価格が上がらないという事は間違っているのがわかる


価格が上がるカギはネットワーク効果

まあ、Rippleの資料は懇切丁寧に書いてないので自分でよく考えてみよう

基軸通貨にもネットワーク効果は働くし、英語と言う言語にもネットワーク効果は働きます。

電話やFAX、LINEやFacebookなどのソーシャルネットワークにもネットワーク効果は働きます。

もちろん、プロトコルにもブリッジ通貨にも働きます。

数が限られているXRPにマネーグラムのユーザー24億人の送金から起こる流動性を元にコリドー(送金経路)を増やす。
そして、ブリッジ通貨に多くの通貨・多くの資産を連動させ基軸通貨化する。

XRPは多くの資産を連携させることができます。しかも換金して送れるのはXRPしかできません。

その時のネットワーク効果を想像しよう

マネーグラムを買収しネットワーク効果を増幅させるフェーズは始まっているのです。


http://news.ripple-japan.com/entry/2017/05/19/%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%B8

ブリッジ通貨やオートブリッジについてはこのあたりを読めばわかります。

Rippleの仕組みを紐解いて、ネットワーク効果がどのように働いてくるのかを考えれば価格が上がるというのは簡単に理解できる


ここもよく読んだ方がいい
https://gtgox.com/xrp-bridging/