XRPの重要性
ブリッジ通貨=ネットワーク上の基軸通貨
これを忘れてはいけません。
XRPはすべての資産の基軸通貨になります。
これは絶対的に重要です。
いろいろ言う人もいますがXRPはもう不動の時価総額上位です.
CoinFieldのように取引所は将来的に様々な資産を扱いだすでしょう。
そうするとXRPはやがて多くの資産の基軸通貨となってきますし、ドルからバーツなどの法定通貨を縦横無尽に
変換して送付するだけでなく、あらゆる資産を縦横無尽に変換して送付できるようになっていくでしょう。
そして送金業者や取引所へのXRapid(現在、ODL)の採用によりフィアット通貨や仮想通貨の基軸にもなっていきます。
ODLはマネーグラムやRiaなど世界でも大手の送金業者が使い始めています。
送金業者が使い始めれればやがて銀行も使いだすでしょう。
現にペルーの大手銀行はXRPを使い始めます。
使いださなければ銀行はODLを使いだしている送金業者には勝てなくなります。
XRPが法定通貨や資産の基軸通貨になると交換需要は急増してくる。
ODLが普及するにつれて交換できる通貨の種類は増えていきますし、流動性が高まると交換しやすくなります。
交換性と流動性が増すと利便性や用途が増してきますので、XRPはネットワーク上の多くの人々や企業によって保持されます。
需要は爆発し、1000億XRPではすぐに不足がちになるでしょう。それはネットワーク上で使える枚数が限られているドル紙幣の
ようなものです。
大きな需要が見込めて、枚数が限られているので価格が上がるのは容易に想像できます。
既に莫大な需要に直接結びついている法定通貨や資産の基軸通貨となれば、その意味は「ビットコインは金である」という
考え方以上に重要です。
なぜなら、世界各国の人々の生活で使われる紙幣・通貨や資産に直接結びつくからです。
既にODLの商用化は始まっていて、マネーグラムがその優位性を語っているということは銀行が最初に使わなくても
XRPは徐々に使われ始め基軸化は止まらないのです。
短期勢の言葉に惑わされず、送金業や取引所で採用が進んでいる現実に目を向けましょう。
ODLの優位性は回廊が増え取引が増えるとXRPの基軸化が徐々に増していきます。そして、あらゆる資産を横断的に
送付できるようになることです。
これはBTCではできません。
XRPはBTCと違ってスピード、コスト、スケーラビリティーに問題が無いから送金中に両替しながら送金が可能なのです
よく考えればこれはBTCの取引所上の基軸とは意味が違うし、BTCの基軸以上のものです。
XRPは法定通貨だけでなくあらゆる資産の基軸にもなれ、両替しながらの送金も自由自在、XRPはネットワーク上の基軸になれ、
BTCより上位の基軸通貨となれるのです
ODLの規模が拡大して対フィアット取引が増えれば、いよいよ本当にBTCの影響は少なくなってくる
安定するまでは需要を取り込んで膨張を続ける
【Ripple】リップル総合940【XRP】
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2019/12/08(日) 12:00:45.33ID:F51sgjl9
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