金融トレーダーで「KAZMAX」として活動していた吉澤和真被告(30)が、麻薬及び向精神薬取締法違反など、2つの罪で起訴された。

吉澤被告は11月、東京都内近郊で、合成麻薬のMDMAを使用した疑いで逮捕されていた。