ビジネスの裏でブリッジ通貨として送金に使われればXRPの使用量は増えていくよ

ブリッジ通貨としてみれば介在できる法定通貨や資産が増え、便利になればなるほど、更に通貨ペアが増えてくる
通貨ペアが増えれば増えるほど板の上で必要なXRPの量が増えてくる

下の図は法定通貨だけですが、実際はあらゆる資産でXRPとのペアの取引板がXRPを中心にできてくるのです。
https://imgur.com/a/4PsF5ie

ブリッジ通貨にはネットワーク効果が働いてくるから利便性が増幅し正の循環が起こります

正の循環が始まると板の数や板の上に乗るXRPの量も共に増えて、板の厚みも増してきます。

そうするとそれを利用する送金業などの金融機関も狭いスプレッドを利用できるようになりますので
他の送金業より優位性が増し送金需要も増えてきます

それらの需要増を見込んだ投資家の買いも更に増えてくる

ブリッジ通貨であることを認識すればXRPの使用量や需要は板の上で増幅されてきます。
あゆるものに交換できる資産としての利便性も増し買い込みも促進されていきます。

これは当然起こってきます
そして価格上昇をもたらします

ガチホしないといけない資産であり、間違いなく価値はあります