リップル社の株は未上場で買えないからね
それにリップル社の価値というよりパートナーとの経済圏の時価総額がXRPに反映されるのです

提携したパートナーがXRPを使う経済圏を作っていく
そこで使われるXRPの需要と供給のバランスによって価格が決まっていく

この巨大な経済圏のポテンシャルをわからないのですか?

例えば
銀行は今は規制が厳しくて仮想通貨を使ってないが、セキュリティーが高まって規制が緩くなればおそらく使いだす
そうすると企業は銀行ともつながってるから業務の効率化を図ってXRPを使いだすかもしれないからね

マネーグラムやRiaという世界の送金業トップ3位と2位が使いだしているんだから銀行がいつまでもXRPを使わないとは
誰も言えないと思うよ

むしろ、銀行がXRPを使うのは時間の問題
5年後はかなりの銀行が使いだしてると思う

価格の変動の問題は需要と供給のバランスの問題
使う銀行や企業、人が増えてくればそのバランスは逆転してくる
時間と共に価格は上向いてくる
そして加速してくる

5年後に銀行がXRPを1行も使ってないと誰が言えますか?
もう今から5年後を見込んで買っておく必要があるのですよ
ぼやぼやしてたら一世一代のチャンスを見逃し上がってしまいます

自分の責任で5年後を見込んで企業や人が使い始めそうと思えば買っておくのです
後悔しないようにね
ここまで大規模に仮想通貨で企業が使えるレベルのソリューションを開発しているところはないのですから

ビットコインなんか価値の保存機能などいつまで持つかわからないですからね
実用化がちゃんと満足できるレベルでできているかが最も重要なのです

今までの価格変動など関係ないのですよ
次第にホットウォレットとコールドウォレットを分けてきてますしセキュリティーは高まってきます
ハッキングで大きく値上がりする可能性は次第に低くなります

さっき言った5年後と言うは例えですからね
数か月後かもしれないし、1年後かもしれない、2年後かもしれない

しかし、送金業が使い始めてますから銀行も使わざるをえなくなってくるでしょう

乗り遅れれば今までの時間が水の泡になります