>>76
訴訟の相手方はもちろん、NANJ株式会社です。

騙されている方が多いですが、
登記上は社長・役員は変わっていないし、休眠会社にもなっていません。

また今後、役員が変わったり、会社が解散したとしても、
訴訟で当時の役員に対して責任を問うことは可能です。