現状少ない利用者間で
売買民は200-300円
ASICは150-250円で見切るレートで定着してる
なので半減期きても上がり切るイメージがないよ。

2019年最安原価20-25円、底値38円、大量売買ベースで高値380円くらいだったけど
2020年原価(BTC建て)50円、底値100-120円、半減期前後200-250円、大量売り逃げ上限400-450円だろう
新ASIC登場してもうまくハッシュとレート上がりきらず、原価100円、レート200円レベルまで持ち上がるかだいぶ怪しいわ

うまくやったとして
2020末 原価80-100円(日本で掘って110円から) レート150-200円
2021年 原価120円だが底値60円で掘れる レート120-250円の最終200-250円
2022年 原価100-150円 レート180-300円
2023年半減期 原価150-200円 レート300-650円

うまくやってこんなんだろ。いまの仮想通貨全体はBTCがまた150-200万に上がったあと停滞期入って
緩やかなハッシュ、原価、価格の上昇起動に乗れるかだろうな

つまりBTCが2020半減期に150万だろうが180万だろうが100-120万のヨコヨコ停滞入るわけだ
で停滞期でほかのコインがハッシュとレートの緩やかな成長→初心者増える

のターンがきて上昇機動描けるか
つまり通貨全体はBTCの成長→安定と停滞→緩やかなBTC基軸の崩壊
を迎えてやっと成長機動に入ると