>>440
M&Aされるとしたら、今いるホルダーは邪魔でしかない
1satで売った経緯も邪魔
検証結果を頂いて収益とれると判断したら自社でトークン発行したほうがしがらみがない

職務経歴書で完結している
+aというブロックチェーンへの理解度を企業に求めるのは採用企業に受け入られるか否か
仮想通貨のイメージが悪い限り、社会に受け入れられるか否か

linkedlnがブロックチェーン噛ませてきた場合、既に持ってる巨大市場を使える
職務経歴をブロックチェーンで記録する新規分野として先越されたらlinkedln一強になる
人材市場を既に持ってる企業のほうが強くなる

故に特許を取れるかどうかで分岐点になる
しかし、2018年9月に出願したとプレスリリースがあるが10ヶ月以上経った今、続報がないのが疑問点
(2018年 審査待ち期間9.3ヶ月 拒絶理由通知等があり最短で特許付与までにかかるであろう期間15ヶ月)