XRPを国際送金のブリッジに使っているのは、リップル社の勝手なんですよ
XRPは非中央集権の分散化された暗号資産です
リップル社が多量に保有しているのは、開発者が寄贈しただけですし、
リップル社自身も、XRPはリップル社の管理するものではないと明言しています
それを売って資金を調達もしていますが、それは寄贈された資産を切り崩しているだけで、事業ではありません
資産としてのXRPの価値は、市場が決めており、それがすべてです
XRPの価格変動は、リップル社にはどうしようもありませんし、 文句を言う権利はありません
ましてや損害賠償など、お笑いです