本質的で重要なことはあらゆる価値移転に対する摩擦を最小限に抑え、瞬時に価値を
送れるようにすると新しい付加価値が生まれてくる、ということです
これから新しい経済流通の形が形成されていった先に新しい付加価値のあるサービス
が生まれ、世界がどのように発展していくかを考えよう
それは目先の利益だけを見てたら見過ごしてしまう
Rippleの提唱する『価値のインターネット』のビジョンは下のページが参考になります
Rippleは送金だけではありません。
本質を理解するよう努めてみてください
http://www.xrpsurfer.com/entry/2018/04/23/085245
https://hedge.guide/cryptocurrency/glossary/internet-of-value
Rippleは、分散型元帳技術におけるエンタープライズ対応のソリューションを持つほぼ唯一の企業です。
中央型の電子マネーにはプログラマーが開発し発展する柔軟性はなく、スマコンと仮想通貨を
組み合わせ支払い条件などで送金を制御できるような自由度はない。
ステーブルコインでは事前資金調達への依存を減らすことはできないし、スマコンをつかって
裏付け資産の移動を伴うエスクローの仕組みを作るにしてもコードひとつでできるものでは
ない。ノストロ口座間の付け替え等考えるとあらゆる面でより複雑度は増していく。
複雑度が増すということはコストが増すという事につながる。
xRapidはコスト削減だけでなくマイナー通貨への直接両替も可能なので競争力強化には有利
スピード・コスト・スケーラビリティの面で実用に耐えられる仮想通貨は実質的にXRPだけなのです
Rippleは多少バリデータが多いのと資金が集中してるだけで実際の仕組みは中央集権ではない
Rippleプロトコルは完全にオープンで、Ripple社やその他誰からの事前の許可を得る必要なく
アクセスすることができる
バリデータの比率は下げてきているし、資金は長期でみれば扱える額が多ければ多いほどいいのは
間違いない。資金が途切れれば開発も普及活動も難しくなるからだ。潤沢であればあるほどいい。
他の通貨の資金量ではRippleのように大きなことはできないし、資金の枯渇は意外と早い可能性もある。
そう考えれば売り圧などは長期で見たら全然大したことない
潤沢な資金はやがて巨大な買い圧へ変換される
投資家が今すべきことはなるべく安いところでなるべくできるだけ仕込むこと
仮想通貨は上がってる時に買っても爆発的に儲からない
本当に儲けるには底を見極めて下がってる時に買い集めること
開発の進捗とサービスの広がりを予測してガッツリ下がってる時に買い集めておかないと爆発的には儲からない
普通の人は逆の事やってるから残高が増えない
これから取引所が世界中でまだまだ開かれることを考えればあまり買い集める時間は残されてない
もうすぐ市場は世界的に活性化してくる
【Ripple】リップル総合882【XRP】
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336承認済み名無しさん
2019/08/02(金) 00:00:01.97ID:mGAeUFFM■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています