【自己愛性人格障害は脳内変換で都合よく現実を改ざんする】

自己愛性人格障害の方は、自分の非を認めることができません。
自分に非があるようなことがあると、それから逃げ出そうという行動をします。

その1つがいわゆる脳内変換なのです。例えば、自分の過去の行いから何か悪いことが起こった場合、
他の人がその行動をしたことにします。
また、受け入れがたい羞恥や屈辱を感じた時のことは、何か賞賛されたような過去に書き換わります。

この場合、ひどい方になると、現実に起こった方、つまり真実を本当に忘れてしまったりするのです


中本怒りの3連投