吉澤和真氏発端のマサ吉に対する脅迫事件は刑事で進行している前提で。

吉澤和真氏が加担若しくは主宰していたと思われるトレーダーズサロン詐欺と思われる事件。

詐欺被害者は誰を民事で訴えるのか。

上記のトレーダーズサロンの運営元若しくは主宰が吉澤和真氏ではなく、法人のであった場合、その法人を訴える事になるが、渦中の吉澤和真氏が当該法人の代表取締役以下役員でない場合、株主であっても広告塔と主張した場合、

「私は広告塔であり主宰法人の言われるがままに業務を遂行してまいりました。結果皆様に多大な迷惑をおかけした事は不徳の致す所であります故に私は本日をもって運営法人との契約を解消し、私本人も運営元法人を名誉毀損で民事訴訟を起こす考えでございます。」

などと言った場合。

法人と個人は別人格な故に逃げられる道筋か。
また個人は無限責任だが、法人は有限責任な故に。

さあ、どう出るか。
吉澤和真氏率いるトレーダーズサロン。