>>311
ドル→XRP→円は一時的な流れにだけ注目していれば買って売るという一連の取引
なので上がらないと言われてますが、これによって流動性が生まれ換金性が増して
きます。そうなると当然、用途も増えて需要が生まれてきます。

経済学でいう流動性は、資産交換の容易さを表す性質、つまりフィアット通貨基軸となることを
考えると換金性のことです。

ドル→XRP→円は継続的に起こってくるのでネットワーク上の基軸通貨としては需要がどんどん
増えてきます。 フィアットと直接結び付くので需要は増えてくる。

ドル→XRP→円だけでなく主要国通貨以外でもどんどん換金性が増し、ネットワーク上の基軸通貨
になってきます。フィアット通貨だけではありません。

バイナンスがxRapidをを採用したいということから仮想通貨の基軸にもなっていくでしょう。
そして、他の資産のトークン化により他の資産の基軸にもなるでしょう。

スピード、コスト、スケーラビリティを含めて実用に耐えうるのはトップクラスの仮想通貨
ではXRPしかない。
安定性も手に入れられる供給量があるということは別に悪いことではなく、後々大きな
メリットにもなるのです。

ボラを緩和できる供給量がなければ一般用途に用途を広げるのは限界があります。

本当に使用できる通貨にするためにXRPは考えられている