2019Q1のマーケットレポートによればglobal volumeに対するsales volumeは0.32%
年換算すれば1.28%
数学の上では時価総額に対して年間1.28%の新たな資金流入があってチャラというのがベース。
これはrippleによる新たな売却ではなく、市場での売買の中で生まれる資金流入が1.28%必要ということ。

ベースとして時価総額に対して年間1.28%の下押し要素があることは確か。
需要がそれを上回れば何の問題もないけど、1.28%でもそんなに小さな数学ではない。


コピペにさせて頂きました