XRPは送金だけではない。
今までフィアット通貨、仮想通貨、その他資産のトータル資産で基軸機能を持たせられるシステムも
基軸通貨化をはかれるトークンも無い。
カウンターパーティーリスクが無い基軸で数量が決まっていて、ネットワーク上で何でも交換できる
なら企業や一般人にも利便性は高くなるし、1000億XRPしかないので希少価値も高くなる。
ネットワーク上で何でも交換できる性質を持ち、一つの共通のお金として使え、手数料も極少になるなら、
国境を越えて活動している企業と一般人にはかなり便利でビジネスが広がる。
世界にはドルや円などのように172も通貨があって非効率的なのだ。
今まで聞いたことない通貨は受け取れなくてもXRPなら受け取れるようになれば効率的で便利。資産さえ
やり取りできるならなお効率性が増します。
この潜在的な需要の可能性は恐ろしく巨大です。
人類はネット上で国境を飛び越えて一つの経済圏、一つのお金で一体化することで飛躍していく。
最初は銀行ではじめるが「価値のインターネット」が目指すべきことの一つはこういうことだ。