>>851
分かってないから説明するけど

指値注文=あらかじめ決めた価格で注文出して売買
例:1Bitcoinを100万で買いたいと板に注文を出して購入
そのため101万や99万で購入する事は無い

逆指値、逆指値注文=あらかじめ決めた価格になった時、成売買する
例:1Bitcoinが100万になった時に買い(売り)の成行注文を板に出す
そのため約定価格が101万や99万になる可能性もある

逆指値置いて追証なる場合、相場が急騰急落してる時
仮に1分間で5%価格が動いた時、100万で逆指値を入れていても、トリガーの100万達して注文を入れた時、市場価格は上昇してる可能性がある
仮に100万になって市場に注文出した時、200万になってた場合でも200万の価格で取引される

そのため自分の資金的に本来は売買できる価格や数量でなくてもシステム的に売買されて取引終了
足りない分は、取引業者が一時的に建替してるに過ぎないから、足りないお金を返す必要がある
これが追証