法人間の大口送金に対して、『xCurent』だけでなく、仮想通貨XRPを使用した場合は、
トランザクションがさらに大きく削減できるものの、それだと金融機関の不要論が台頭しかねず、
現状では「個人間のスモールなお金だけで、金融機関を介在させてやりましょう。」
という話が落とし所となっていると言及しています。

by北尾