RippleとR3の連合が関係すると思われる市場を調べてみた 
世界のシンクタンクやコンサルティング会社が数年後の市場規模を想定したものを算定しています。(左側は直近のデーター、右側→のあるものは予測)
対象となる市場は巨大で2大ブロックチェーンプラットフォームが扱うXRPには資金が流れ込んできておそらく数年で更に時価総額は膨れ上がると思う。
それを見越していまから出来る限り資産として保有しておいたほうがいいでしょう。
この巨大な市場から最大の利益を得る為には間違いなくXRPが一番ふさわしい通貨であると思う。

基軸化とリップルとR3の融合を考えれば潜在需要の可能性は巨大である

世界の金融資産市場  2014年294兆ドル(3京2900兆円)

国際送金市場     2017年6130億ドル(約69兆円)

貿易金融       2017年595億ドル(約6.7兆円)→2023年末7億1,000万ドル(約8兆円)

サプライチェーン市場 2018年145百万ドル(約164億)→2023年には3,314.6百万ドル(約3760億円)

ポイント       2016年201億ドル(2.3兆円) →2021年には3,790億ドル(約43兆円)

不動産市場 →2025年に4兆2,637億ドル(約483兆円)

ヘルスケア市場 →2026年に55億1760万ドル(約6,239億円)

モノのインターネット (IoT)市場 →2022年末までに2488億米ドル(約28兆円)