個人レベルの保険契約(IXTは保険モドキサービス)なんて今でもオンラインで簡単に契約できて
決済もクレジットカードで簡単にできてしまう
ここに参入して競争に勝つためには
・コスパの高い商品作る
・利便性を高める
・効果的な宣伝を行う
必要などが考えられるが、大手保険会社のスケールメリットによるコスト削減力と
知名度よる宣伝力・信頼性には到底太刀打ちできない
利便性についてもブロックチェーンは消費者側の利便性を高めるものではないし、
自社のHPですら何度もバグと障害出して右往左往してきた連中に
利便性の高い保険サービスを作成できるとは到底思えない

B2Cに参入したって成功する見込みはゼロ

唯一見込みのあったのは膨大な金が動く再保険含むB2B市場だったが
現状は法規制や業界の旧態依然の体質が変わらず
進展がない