マスターカードがの中間アドレスとしてZcash系のシールドアドレスを用いた決済方法についてどう思いますか?

XRPを使う前提で、Cordaのスマコンプラットホームを用いるならば
最終の決済処理を除いて、前段はCordaプライベートアドレス内で処理が完結する形になろうかと思います。

最終の決済の段階でXRP ledger(XRP台帳)を用いたオープンな送金処理へ移行して完了するのだと思われますが、
このマスターカードが特許を取得した匿名性の高い中間アドレスを用いた決済方法とは矛盾が生じます。
XRP ledger(XRP台帳)は匿名で使うことを良しとしないオープンな台帳だからです。
流れを辿れば最終的にどこかのアドレスが紐付けられます。

何が言いたいかというと、マスターカードはCorda+ILP+XRP決済を採用しないのではないでしょうか。