>>340
uzzはもともとjpkcという名前で鹿児島地域復興を目指して立ち上がった。
独自コインを作ったのはいいが、ただでさえマイナーがいない状況の中、わざと超ハイパワーで発掘をして相互認識を破壊する奴が出てきた。
この方法で潰された国産運営の話はチラホラ聞く
コインを直したところでまた同じことなので、イーサトークンに格下げすることになった。
敢えて格下げという言葉を使ったけど、はっきり言っていつ止まるか解らんコインよりイーサトークンのが全然上。

もともとuzuraはwavesで発行されていたが、そちらをjpkcと統合
イーサトークンのuzzを誕生させた
同時に地域復興とか曖昧なプロジェクトも見直され
ウォレットの機能を利用する際の手数料として利用されるという非常に現実的なものとなった

ウォレットには広告ツールとしての機能がついており、利便性を追求して頻繁に改良がなされている。
今後も新しく様々な機能が追加されることになると思われる。
かなり多くの種類のコインをしまっておけるし、希望すれば新しいコインを追加して貰えると思う
包括的に管理するのにも便利である

また最終的にDEXとして機能させることを目標としている。
達成までの諸問題はあるがここまで一人でこなせる人間ならそう難しいことではないだろう。