>>700
少し長くなって説明がうまくないので申し訳ないが
例としてATM(BTM)で考えてみたい。
>>700を考える場合に会員は次のことなどをどのように理解している(いた)のか。
1、ATM(BTM)からの売り上げ手数料は大都市と地方ではかなり差が
あるものと思われるが都市圏と地方で分けて2020年の売り上げ予想と
シュミレーションなどはすでに会員には既知となっていたのだろうか。
2、ATM(BTM)は銀行レベルでメンテやセキュリティーなど含めて年間
500万〜1000万の経費が掛るらしいがBTMの場合はどれほどかかる計算に
なっていたのだろうか。
3、そのBTMに掛る経費は会社が負担するのだろうか、それとも会社と代理店間で
その負担割合が規定されているのだろうか。それとも設置したところの自己負担に
なると規定されていたのだろうか。
4、BTMを会員である代理店が営業する時に法律的、技術的なことも答えられないと
いけないと思うがその教育はいつから始めいつ頃終了予定としていたのか。
5、まずは東京オリンピックに向けて国内インフラ整備に向け
事業展開をしております。
というのはビットマスターのサイトにある文言だが、オリンピックまでに法的に
または取引所登録が不可能となった場合はATM(BTM)は
とん挫ということになるがそれについて会員である代理店には
どのような説明がなされ会員はどのような規定として理解していたのだろうか。
6、当初ATM(BTM)はビットマスターの柱の一つとして喧伝されていたのだが
その時点で会員となりATM(BTM)に期待の大きかった会員は現在どのようにATM(BTM)
については理解しているのだろうか。
※これらのシュミレーションなど当初から具体的にやられていたのだろうか
やっていないとすればなぜやっていなかったのだろうか。
2020年のオリンピックころにおいて権利収入が年間600万と言う喧伝もしていたが
柱の一つが無くなった時にはどうするかという話は同時に話されていなかった
ようだがそれはどうしてなのだろうか。