結局、リップルは供給過多なのは変わらない

イベントやニュースで一時的に需要が増えても冷めれば供給過多の性質が
目覚める

それは持ってる人が幅広くいて、供給を牛耳ってるガチホがいない

辛抱強い最後までガチホするような大株主にあたるものがいない

供給を牛耳ってない大多数の弱い個人がパラパラ利確しだしてそれが加速していく

ガチホできないほとんどの弱い個人は売り圧としてのしかかってくる

最後まで残ってるほどほどに強い個人はガチホ地獄を味わう

更にRipple本体は1か月に最大10億XRP隠れて売却する可能性がある
それはリアルタイムでわからず、少し経った四半期報告書でしかわからない