カエル軍団と本スレ民は対立関係にある事は明白となっていますが、争いには発展していません。
何故その争いが行われていないのかというのは、時の時代において激化していくカエル軍団と本スレ民の争いを止めるために、逆神として頭角をその元として確立していた『兆口』がその間に立つことで、両者が争いを行わないようにと『不戦の約定』を結ばせるのであった。
その甲斐もあって火種こそくすぶっている状態ではあるものの、目に見えた形での争いは収束を迎えることになったため、常に張り巡らされていた緊迫の糸は解かれる事こそないものの、緩むことでようやくつかの間の平和が訪れたのだった。