Ripple連合200行 VS Swift連合既存10,000行 この既にできあがってるネットワーク規模は驚異になる

例えば、200台の電話を持っているグループと10000台の電話を持ってるグループ の間で仕事をしなければならない
と考えればすぐわかる
スマホとつながるのに少し時間がかかる電話かもしれないが、SWIFTも数秒で送金完了するものもあるから改善可能

送金できる先が200行と10000行ではおのずと結果はわかる

手数料の利点やノストロ口座残高の減少の効果が出る前にそこまでメリットがでる十分な接続先がなく効果がでない

だから使えなく廃れていく 技術だけでは十分に普及しなく見れる映画ソフトが増えなくて消えていったビデオ規格の
ベータマックスを思い出そう

しかもXRP採用は200行の中でも今使われてるのはゼロ
そして、急速に広がらない

XRPのように上がり続けないと投機家に見捨てられて送金が成り立たなくなるようなモノを銀行が送金に使い続けられるのかという
問題もあるだろう 投機家がいないとXRPの送金は成り立たないのだ

卵と鶏どっちが先かの問題の前にSWIFTに焼き鳥と焼き卵にされる 焼き鳥と焼き卵さえ投機家に見捨てられる

SWIFTは国際送金の75%に使われていてその中のGPI採用率は先月25%
今月30%と月5%の割合で増加中

銀行は急速にSWIFT GPIを採用中