>>127
custody problem言ってるね。
ざっくり見たけど要点としては
・2018年はガーリングハウスが予想していたより業界が盛り上がらなかった。
これには規制問題が出現したのも一因。※証券訴訟問題も絡むかな?
・リップルは進歩しつづけているし、規制問題ははっきりするし、(金融)機関が参入するから
2018年後半及び2019年には業界は活性化する。
・Q1では1週間につき1社との提携だったが、Q2では1週間に2社提携した。
リップルは進歩し続け、より多くの顧客が参加することになる。
・海外はXRPは証券ではないと断言している。XRPは断じて証券ではない。
・CTOのデービッドはすげえヤツだ。

要点のつもりが長くなりそうだから、ちょいと小分けしますね^_^;
解釈間違ってたらごめんちゃい