>>209
少し君の意見を3つほど聞きたいのだが

これからビットマスターに暗号通貨を商売として可能な
許可が下りたとして、仮にそれが来年の始め辺りとして
それでレジの営業を会員でかけるとするね。
会員は代理店として自営業者と考えてもいいんだよね。

@それでそのレジを売り込むために例えば行きつけの街の小さな居酒屋とかに
行ったとしよう。
その時にエアレジとかすでにそこが使っていたとして、そのレジに君たちの
アプリはすぐに組み込めるものなんだろうか。

Aあるいはエアレジとは違う別の代理店の
クレジットやプリペイドなどのカードが使えるレジをそこが使っていて
それとは別に君たちのレジアプリを使うとするとレジが二重になり
売れ筋やら顧客の嗜好などのデータは一括管理できないのではと思ったんだが
どうだろう。

Bその辺も含めて営業かける会員は説明することが可能でないといけないと
思うのだが、今からシュミレートしてそのような営業の時の教育を
しないと2020年ころの実入りには間に合わない気もするんだが、
既に会社はそのような定期的なセミナーなり勉強会なりは
準備しているんだろうか。
もし準備していないのなら遅いのではとか間に合うとか
その辺は君の意見としてはどのように考えているのか聞きたいのだ。