米国のクレジットカード会社大手、マスターカードは17日、新たな特許を申請し、法定通貨と仮想通貨をリンクさせることで、仮想通貨のトランザクションにかかる時間を短縮することを検討することが可能になるという。
米国特許商標局(USPTO)が17日公表した書類で明らかになった。